2016年8月9日火曜日

マラソン経済研究所 2016年7月のアクセス数 TOP10 野口みずきさん結婚 豪・マラソン川内優輝選手サブ10 他

Facebookページ マラソン経済研究所
https://www.facebook.com/maraken2014

マラソン経済研究所 2016年7月のアクセス数 TOP10
※リーチ Facebookのタイムラインに投稿が配信された人数 2016.8/6現在

第1位 リーチ56,285人
7/4 野口みずきさん結婚 地元伊勢市の猿田彦神社で挙式





第2位 リーチ22,687人
7/3 豪州・ゴールドコーストマラソン 川内優輝選手 2時間9分1秒
2014年防府読売マラソン以来の2時間10分切りで、2位
女子は堀江美里選手が2時間26分40秒 自己ベストで優勝 (日本人5連覇)



第3位 リーチ21,466人
2012、14、15年仙台国際ハーフマラソン優勝
富士通陸上競技部 ジョハナ・マイナ選手 母国ケニアで休暇中、亡くなる



第4位 リーチ18,867人
・ケガをしにくいカラダに ・効率的なフォームの維持 等
ランニングのために筋トレをする4つのメリット 〜走るための「走らない」体づくり | マラソンランナー鈴木莉紗



第5位 リーチ18,651人
陸上長距離からトライアスロンに転向の大谷遼太郎選手 7/10開催 大阪トライアスロン舞洲大会  で大会デビュー



第6位 リーチ15,225人
7/11 大迫傑選手都内で練習公開「1万で五輪入賞狙う」



第7位 リーチ14,511人
7/22 第69回富士登山競走開催 悪天候のため、山頂コースは五合目までに短縮
五合目コースは、今年の箱根駅伝5区山上り3位(東洋大学OB)五郎谷俊選手が歴代最高記録で優勝


第8位 リーチ13,683人
7/14 ホクレンディスタンスチャレンジ 北見大会 1500m 大迫傑選手 自己ベストで優勝



第9位 リーチ12,680人
マラソン 北島寿典選手 石川末廣選手 10000m 設楽悠太選手 教え子3人をリオ五輪に送り込む東洋大・佐藤尚コーチの「眼力」


第10位 リーチ12,488人
野口みずきさん シスメックスHPで結婚報告




マラソン経済研究所のアクセス数TOP10
2016年6月 陸上日本選手権大迫傑選手2冠リオへ 東京マラソン2017大会要項 他
2016年5月 猫ひろしリオ五輪代表決定 大谷遼太郎選手 仙台国際ハーフ
2016年4月  野口みずき選手引退、 さいたま国際 制限6時間に、 フル走り方
2016年3月 スーツで走る川内選手、東京マラソンコース変更、リオ五輪代表決定
2016年2月 横浜マラソン10月末に 愛媛銀行陸上部 マラソン代表選考 
2016年1月 大阪国際女子マラソン福士選手 箱根駅伝のタブー 松本マラソン
2015年12月 マラソン大会ですぐに返金を求める風潮が怖い(湘南国際マラソン)
2015年11月 2時間42分で完走 神戸マラソン 上位猛追、コスプレランナーは実力派
2015年10月 第3回ちばアクアラインマラソン 2016年10月23日開催 決定
2015年9月 東京マラソン2016参加者申込  313,840人過去最高(抽選倍率11.3倍)
2015年8月 世界陸上女子5000m決勝 鈴木亜由子選手惜しくも入賞逃すも日本歴代5位
2015年7月 サロマ湖ウルトラマラソン  北海道内唯一 29年連続出場 好記録で完走
2015年6月 陸上 日本選手権 男子10000m 鎧坂 哲哉選手 独走で初優勝
2015年5月 黒部名水マラソン川内優輝選手 フル通算20回目の優勝 17週連続出場で達成
2015年4月 ニトリ女子陸上部創設会見 マラソン特化で、東京五輪でメダルを目指す
2015年3月 世界陸上女子マラソン選考問題/川内優輝選手が語る。
2015年2月 大迫傑選手、日清食品グループ退部。米国を拠点に
2015年1月 スタート直後から頑張ってはいけない最適なレースプラン

0 件のコメント:

Books

マラソンの記録

【フルマラソン】

◆男子世界記録 2時間02分57秒 デニス・キメット (ケニア) 2014年9月 ベルリンマラソン (2分55秒/km)

◆男子日本記録 2時間06分16秒 高岡 寿成 2002年10月 シカゴマラソン (3分00秒/km)

◆女子世界記録 2時間15分25秒 ポーラ・ラドクリフ (英国) 2003年4月 ロンドンマラソン (3分13秒/km)

◆女子日本記録 2時間19分12秒 野口 みずき 2005年9月 ベルリンマラソン (3分18秒/km)

◆自己記録  3時間37分32秒 2013年12月 青島太平洋マラソン(5分09秒/km)


【100km】

◆男子世界記録 6時間13分33秒 砂田 貴裕 (日本)  1998年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン (3分44秒/km)

◆女子世界記録 6時間33分11秒 安部 友恵 (日本) 2000年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン (3分56秒/km)

◆自己記録 12時間13分41秒  2009年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン(7分20秒/km)

【ハーフマラソン】
◆男子世界記録
 58分23秒 ゼルセナイ・タデセ(エリトリア) 2010年3月(ポルトガル・リスボン)(2分46秒/km)
◆男子日本記録 1時間00分25秒 佐藤 敦之 2007年10月(伊・ウディネ)(2分52秒/km)
◆女子世界記録 1時間05分06秒ペレス・ジェプチルチル (ケニア)2017年2月(RAKハーフマラソン・UAE) (3分05秒/km)
◆女子日本記録 1時間07分26秒 福士 加代子 2006年2月 香川丸亀国際ハーフマラソン) (3分12秒/km)
◆自己記録  1時間37分12秒 2013年11月 江東シーサイドマラソン(4分36秒/km)