2012年10月19日金曜日

第89回(2013)箱根駅伝予選会 タイム予想  

20日(土)に箱根駅伝予選会が開かれます。

今年も、エントリーリストの5000m、10000mの記録から、昨年の予選会結果を参考に、タイムを予想してみました。

基本的には、候補が14大学あり、そこから9大学が選ばれることになりますが、10位~14位に予想されているチームも、1万メートルの記録が悪くても、ロード・ハーフマラソンは強い大学ばかりなので、全くわかりません。

15位以降のチームも、少しでも上位を目指して頑張ってもらいたいです。


箱根駅伝予選会 タイム予想


1位 日本体育大 10:09:31 (平均1:00:57) -3:30
2位 日本大 10:11:53 (平均1:01:11)  -3:55
3位 帝京大 10:15:20 (平均1:01:32) -1:00
4位 中央学院大 10:16:10 (平均1:01:37) -1:10
5位 大東文化大 10:16:14 (平均1:01:37) -2:10
6位 東京農業大 10:16:29 (平均1:01:39) -2:05

7位 専修大 10:17:36 (平均1:01:46) -0:20 (10:17:16) 8位
8位 東海大 10:19:26 (平均1:01:57) -3:35 (10:15:51) 7位
9位 法政大 10:20:54 (平均1:02:05) -3:00 (10:17:54) 9位

=================以上通過
       
10位 亜細亜大 10:21:27 (平均1:02:09) -0:20 (10:21:07)
11位 神奈川大 10:21:46 (平均1:02:11) -0:30 (10:21:16)
12位 拓殖大 10:21:51 (平均1:02:11) -1:05 (10:20:46)
13位 国士舘大 10:21:56 (平均1:02:12) -3:00 (10:18:56)
14位 上武大 10:23:28 (平均1:02:21) -2:25 (10:21:03)

15位 創価大 10:28:08 (平均1:02:49)  
16位 麗澤大 10:29:16 (平均1:02:56)  
17位 流通経済大 10:30:13 (平均1:03:01)  
18位 平成国際大 10:31:55 (平均1:03:12)  
19位 関東学院大 10:33:48 (平均1:03:23)  
20位 武蔵野学院大 10:46:05 (平均1:04:37)  
21位 東京経済大 10:52:22 (平均1:05:14)  
22位 東京国際大 10:56:04 (平均1:05:36)  
23位 松蔭大 10:57:04 (平均1:05:42)  

24位 慶應義塾大 11:00:27 (平均1:06:03)  
25位 駿河台大 11:00:39 (平均1:06:04)  
26位 国際武道大 11:04:22 (平均1:06:26)  
27位 東京学芸大 11:07:40 (平均1:06:46)  
28位 立教大 11:11:47 (平均1:07:11)  
29位 筑波大 11:16:25 (平均1:07:38)  
30位 東京大 11:23:17 (平均1:08:20)  
31位 学習院大 11:27:37 (平均1:08:46)  
32位 首都大東京 11:29:28 (平均1:08:57)  
33位 東京大大院 11:29:54 (平均1:08:59) 
 
34位 東京情報大 11:31:51 (平均1:09:11)  
35位 東京工業大 11:36:05 (平均1:09:37)  
36位 防衛大校 11:36:42 (平均1:09:40)  
37位 横浜国立大 11:42:19 (平均1:10:14)  
38位 東京理科大 11:42:26 (平均1:10:15)  
39位 山梨大 11:44:00 (平均1:10:24)  
40位 埼玉大 11:46:11 (平均1:10:37)  
41位 北里大 11:46:52 (平均1:10:41)  
42位 芝浦工業大 11:47:03 (平均1:10:42)  
43位 千葉大 11:49:39 (平均1:10:58)  
44位 高崎経済大 11:51:31 (平均1:11:09)  
45位 一橋大 11:51:44 (平均1:11:10)  

大会概要

平成24年10月20日(土) 9:30スタート

陸上自衛隊立川駐屯地~立川市街地~国営昭和記念公園

距離 20 ㎞

出場資格

1)平成24年度関東学生陸上競技連盟男子登録者で、本予選会並びに箱根駅伝本大会出場回数が通算4回未満である者に限る。ただし、別個加盟の大学院の競技者は、学部での出場回数に関係なく新たに4回まで出場できる。
2)1校1チームとする。ただし、エントリーは10名以上14名以下とし出場人数は10名以上12名以下とする。
3)平成23年1月1日より申込み期日前日までに各校エントリー者全員が5000m 16分30秒以内もしくは10000m 34分以内の公認記録を有する ものに限る。

選考方法
1)各校上位10名の合計タイムによりまず6校を選び、つづく3校については第91回関東学生陸上競技対校選手権大会の成績に基づくポイント制 との併用により選ぶ。残る1つの枠は、関東学連選抜チームとする。

放送
10月20日(土) 第89回箱根駅伝予選会(生中継) G+ 9:15~12:00
10月20日(土) 第89回箱根駅伝予選会~激戦のレース~ 日本テレビ 14:30~16:00

2012年10月18日木曜日

2012塩尻ぶどうの郷ロードレース



2012年10月14日(日) 10km

味覚の秋ということで、ぶどうを求めて長野県の塩尻市のレースに参加しました。

ぶどうレースは、今まで3つ走ってきて、

2005年:巨峰の丘マラソン【山梨・山梨市】(20km) 
2005年:勝沼ぶどう郷マラソン【山梨・甲州市】(10km) (現在:甲州フルーツマラソン)
2010年:ぶどうの里ふれあいマラソン【岡山・井原市】(20km)

(当時の日記)勝沼ぶどう郷マラソン VS 巨峰の丘マラソン
http://marathon-world.blogspot.jp/2007/07/blog-post_19.html


全て制覇できたと思ったら、3年前から、塩尻ぶどうの里ロードレースが始まり、ぶどうレース全制覇のため、参加の機会をうかがっていたのですが、今年、スケジュールが合って、ようやく出場することができました。

塩尻市は、松本の隣、実家の安曇野から近く、ぶどうは山梨ですが、長野県であれば、塩尻が一番の産地です。ただ、塩尻市自体は、電車や車で通り過ぎることはあっても、なかなか滞在する機会がなく、運転免許の学科試験を受けるために、塩尻免許センターに行ったのが、長めの滞在でした。
(※旧楢川村の奈良井宿は、合併前に宿泊したことがあります。
http://www.naraijuku.com/narai/index.html 現在は、塩尻市です。)

そういえば、東海大学村澤明伸選手は、旧楢川村で塩尻市の出身です。

2012年10月13日(土)
当初は、実家に宿泊予定が、その日は出掛けて不在ということで、今まで泊まったことがない上諏訪温泉に宿泊することにしました。

今回は10kmのレースなので、余裕があれば、諏訪湖一周走ろうかなと思っていたのですが、前週の別海町のフルマラソンの走った疲れがあったので、休養に充て、上諏訪に入ったのも、夜9時過ぎでした。東京と違ってかなり冷え込んでいました。

露天風呂(今は足湯に変更)があることで有名な駅、でもこの時間遅すぎて利用できず、まっすぐホテルにチェックイン、駅周辺は、ビジネスホテルでも温泉付きのところが多く嬉しいです。





遅めの夕食に諏訪湖畔近くのラーメン屋さんで、「諏訪みそ」ラーメンを食べて、明日に備えました。


2012年10月14日(日)

当日、朝諏訪湖を少し走ろうかと思ったら、目覚ましをかけ損ない、早起きできず、朝風呂に入り、朝食バイキングを食べて、少し慌ててチェックアウト、上諏訪駅から電車に乗り、8時過ぎに塩尻駅に到着しました。



自家用車で参加する人が多いので、駅からシャトルバスを利用する人は少なく、スムーズに、会場のある松本歯科大学に到着しました。

松本歯科大学といえば、東京ドームや甲子園球場に広告を出しているので、県外の人にも比較的有名?な大学ですが、初めて敷地内に入って、その施設の充実ぶりには驚きました。



体育館や陸上競技場等の施設は綺麗ですし、ゴルフのグリーンやバンカーなど練習場も整備されていて、木々に囲まれ、秋空の青と芝生の緑がとても鮮やかでした。








スタートまで時間があったので、しばらく周辺を散策、出店は、陸上競技場のトラックから離れたところにあったのですが、そこに、ぶどう食べ放題、ぶどうジュースのみ放題コーナーがありました。



まだ、ここに集まる人は少なく、レース後は、おそらくいっぱいになるだろうと思い、早めにぶどうとジュースを味わうことにしました。


コンコードとナイヤガラ、ぶどうもジュースも美味しく、何度もおかわりしました。


2キロ、3キロ、5キロとレースが行われ、10キロのスタートは、一番最後。
コースは平坦らしいので、記録を狙いたいところですが、先週フルマラソンを走ったばかりで、スピードも出そうな雰囲気がないので、無理せず走ることをこころがけました。








午前10時半に約1000人のランナーでスタート、微風、気温も高くも低くもないちょうど良いコンディションでした。ぶどう畑を横目に、多少体の重さに走っていました。前半は下り基調で、キロ4分30秒を切るペースでしたが、向かい風になって、徐々にペースが落ちてきました。



田園地帯を抜けて、広丘駅近くの住宅街になると、沿道の声援が増えてきました。しかし、7キロを過ぎてばったり足がとまり、キロ5分を超えるペースに落ちてしまいました。



それでも、ラスト1キロを切って、再び、ペースアップ、最後の競技場内では、しっかりラストスパートをしてゴールしました。記録は46分42秒、自己ベストからは3分遅いタイム、走る前に予想していたぐらいの記録ですが、調子が悪くても45分を切れるように早くなりたいです。


ゴール後すぐに、芝生に寝転がったのですが、タイムは良くなかったですが、とても気持ちよく感じました。

その後、再び、ぶどうコーナーへ、今度は、やはり人がいっぱいでした。食べ放題ですが、ぶどうなので、袋に入れてテイクアウトする人も多かったです。



早めに帰りたかったので、塩尻駅まで歩いて12時過ぎのあずさ号に乗って、東京に戻りました。

葡萄畑は、坂にあるので、ぶどうのつく大会は、坂が厳しいコースばかりでしたが、塩尻は、多少の上り下りありますが、ほぼフラットで走りやすいコースでした。
参加料も2500円と最も安く、参加賞も選べ、お手頃な大会でした。


LAP TIME
0-1km 4:33
1-2km 4:27
2-3km 4:22
3-4km 4:32
4-5km 4:39
5-6km 4:39
6-7km 4:39
7-8km 4:58
8-9km 5:07
9-10km 4:46

前半 22分33秒
後半 24分09秒

46分42秒


参加賞:木曽漆器の箸セット、ぶどう、ぶどうジュース



塩尻市総合観光案内
http://www.city.shiojiri.nagano.jp/kanko/index.html

2012年10月14日日曜日

2012別海町パイロットマラソン(後編)

つづきです。


10キロは、26分42秒、15キロは27分8秒で、少しずつ少しずつペースが落ちながら通過して、このコースの大半を走る国道243号線を一旦離れて左折しました。ここ2〜3年はまともな向かい風に苦しんでいた地点ですが、今年は風がほとんどなく、体力を消耗せずにすみそうです。応援メッセージが書かれた干し草ロールを見ながら、走ります。




20キロは27分15秒、ペースを守って、中間点は1時間53分台で通過しました。別海町自己ベストの昨年とほぼ同じタイム、何とか後半、踏ん張って、昨年を上回る3時間55分切りに、目標を上方修正して、折り返して、再び、国道243号線に入りました。



昨年は後半追い風ですが、今年はそれほどの追い風はなく、むしろ、わずかな追い風は暑さを感じやすくなり厳しくなってきましたが、25キロは27分37秒で、落ち込みを抑えて通過しました。


前半のような軽やかさがなくなり、足が重くなって、徐々に呼吸も苦しくなって、ペースがあがりません。それでも30キロは27分56秒で耐えて通過しました。
あとは、30キロ以降で5キロ30分以上かからないように、どこまで踏ん張れるかになりました。

緩い上り坂、下り坂があるこのコース、前半は上り基調、後半は下り基調なのですが、例年、後半も上り基調の道に感じてしまいます。路面の堅さで、足が30キロ過ぎてからは、かなりきつくなり、昨年の自分との戦いに勝つという気持ちだけで何とか走り、35キロは28分58秒で通過、サブ4をできそうですが、昨年の自分とは4秒違い大接戦となってきました。

足は止まっている中で、必死に、前へ前へ走り、37キロを過ぎて、市街地に近づくと、応援も増えて、それを糧に、何とか40キロまで来ました。この5キロは29分21秒、30分は切りましたが、昨年の自分とは6秒差、ラスト2.195キロの勝負になってきました。

ラスト2キロ、昨年は強烈の向かい風、今年は風がないので、気を緩めなければ勝てる。特に今年のフルマラソンはラスト、失速してゴールが多かったので、今回はきっちりゴールしようと、ペースアップしてゴールに向かいました。競技場までの直線はいつも通り長く感じましたが、マラソンゲートを潜るとラスト400m、昨年の自分に勝てると確信してほっとしました。




3時間54分台かと思ったのですが、最後の頑張りで3時間53分台、過去9回の中でベストのタイムでゴールしました。



ゴール後は、フィールドの芝生でしばらく寝転がり動けませんでした。最後まで出し切った、そんな感覚でした。


それから、牛乳と秋味鍋を頂き、完走賞の9本目の鮭(荒巻鮭)を頂きました。会場で配達の手配が出来るのですが、今回も自分で持ち帰りました。



会場内では、道内のB-1グルメで連覇中の別海ジャンボホタテバーガーが売られていたのですが、食欲がそこまでなかったので、今回は断念しました。



その後は、車で、コースの243号線を再び走って、その先の西春別の温泉付きのペンションへ、チェックインして、温泉で汗を流しました。

そして、再びUターンして、午後5時から大会会場近くで開かれた親睦会に参加しました。
3000円で、ジンギスカンや鮭のちゃんちゃん焼きやホタテやその他料理が食べ放題、飲み放題(車運転なので、ソフトドリンクで我慢しました)




開会式と違って、走った後なので、皆はじけていて、同じテーブルの人たちとも、初対面なのに意気投合しました。


別海ミルクガールも開会式に引き続き登場、会場では、歌とともに同じ振り付けで踊る人多数で、完全に出来上がった雰囲気です。


最後は、豪華賞品から教育長の直筆色紙まである抽選会、なかなか当たらず、ラスト別海町の海産物セット2本。
上2桁まで読まれ、それまで同じ。最後の1桁が一緒であれば。。。。
しかし、はずれ。

そして、もう1本は隣の方が当選。しかし、東京からわざわざ来たからと、当選品を譲って頂きました。

ということで、鮭に加えて、いくら、ホタテもお土産に加わりました。
(本当にありがとうございました。)




親睦会終了後は、再び、車を運転して宿へ、1往復半、90キロ近くの運転、北海道だからできることです。海産物を冷して、早めに就寝しました。




10月8日(月)
最後の日は、サンマの朝食後、チェックアウトをして、根室方面へドライブしました。




ローカル線の厚床駅の風景に癒され、

















風蓮湖の景色に秋の気配を感じ、


別海町の海側の尾岱沼で国後島を見て、




別海ジャンボホッキステーキ丼を食べて、



北海道別海町の秋を満喫した旅が終わりました。





























参加賞:バター、ハニーミルク、チーズ、牛乳、スポーツドリンク
完走賞:鮭、バスタオル

LAP TIME

 0- 5km 26:19 (5:16/km) 昨年 26:42
 5-10km 26:42 (5:20/km) 昨年 26:36
10-15km 27:08 (5:26/km) 昨年 27:01
15-20km 27:15 (5:27/km) 昨年 27:10
20-25km 27:37 (5:31/km) 昨年 28:36
25-30km 27:56 (5:35/km) 昨年 27:58
30-35km 28:58 (5:48/km) 昨年 27:56
35-40km 29:21 (5:52/km) 昨年 29:23
40-Goal 12:31 (5:42/km) 昨年 14:04

3時間53分44秒       昨年 3時間55分26秒





1キロ別
0-1 5:16
1-2 5:11
2-3 5:11
3-4 5:20
4-5 5:20

5-6 5:23
6-7 5:16
7-8 5:18
8-9 5:25
9-10 5:19

10-11 5:28
11-12 5:23
12-13 5:27
13-14 5:24
14-15 5:25

15-16 5:30
16-17 5:25
17-18 5:26
18-19 5:21
19-20 5:32

20-21 5:41
21-22 5:29
22-23 5:32
23-24 5:24
24-25 5:30

25-26 5:35
26-27 5:25
27-28 5:28
28-29 5:52
29-30 5:35

30-31 5:56
31-32 5:45
32-33 5:46
33-34 5:43
34-35 5:47

35-36 6:04
36-37 5:50
37-38 5:56
38-39 5:51
39-40 5:39

40-41 5:44
41-42 5:40
42-G  1:07

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マラソンの記録

【フルマラソン】

◆男子世界記録 2時間00分35秒 ケルビン・キプタム(ケニア) 2023年10月 シカゴマラソン (2分51秒5/km)

◆男子日本記録 2時間04分56秒 鈴木 健吾 2021年2月 びわ湖毎日マラソン(2分57秒7/km)

◆女子世界記録 2時間09分56秒 ルース・チェプンゲティッチ (ケニア) 2024年10月 シカゴマラソン (3分05秒/km)

◆女子日本記録 2時間18分59秒 前田穂南 2024年1月 大阪国際女子マラソン (3分18秒/km)

◆自己記録  3時間37分32秒 2013年12月 青島太平洋マラソン(5分09秒/km)


【100km】

◆男子世界記録 6時間05分35秒 Aleksandr SOROKIN (リトアニア)  2023年5月 Vilnius (LTU) (3分39秒/km)

◆女子世界記録 6時間33分11秒 安部 友恵 (日本) 2000年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン (3分56秒/km)

◆自己記録 12時間13分41秒  2009年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン(7分20秒/km)

記録

【ハーフマラソン】
◆男子世界記録
 57分30秒 Y.ケジェルチャ(エチオピア) 2024年10月(スペイン・バレンシア)(2分44秒/km)
◆男子日本記録 1時間00分00秒 小椋 裕介 2020年2月(香川丸亀国際ハーフ)(2分50秒6/km)
◆女子世界記録 1時間02分52秒 レテセンベト・ギデイ(エチオピア)2021年10月スペイン・バレンシアハーフマラソン (2:58.8/km)
◆女子日本記録 1時間06分38秒 新谷仁美 2020年1月 米国・ヒューストンハーフマラソン (3:09.5/km)
◆自己記録  1時間37分12秒 2013年11月 江東シーサイドマラソン(4分36秒/km)