2017年12月11日月曜日

2017ホノルルマラソン 結果

第45回 JALホノルルマラソン2017 結果
THE Honolulu Marathon 2017  Results
2017年12月10日午前5時スタート
公式 http://www.honolulumarathon.org/
日本事務局 http://www.honolulumarathon.jp/
アラモアナ公園をスタート、カピオラニ公園をゴールとし、ワイキキビーチ、ダイヤモンド・ヘッド、ハワイカイを巡るシーサイド・コース
参加資格:大会当日の年齢が7才以上。
※7~14歳は、コース上で保護者が常に同行すること
レンタカー







男子 MEN 
1 LAWRENCE CHERONO 2:08:27 (3:02.7/km) KENYA
2 WILSON CHEBET 2:09:55 (3:04.7/km) KENYA
3 VINCENT YATOR 2:10:38 (3:05.8/km) KENYA
4 TITUS EKIRU 2:12:19 (3:08.2/km) KENYA
5 FESTUS TALAM 2:17:26 (3:15.4/km) KENYA
6 Hirotaka Tanimoto 2:29:07 (3:32.0/km) Wellington
7 Masato Endo 2:30:40 (3:34.2/km) JAPAN 山形市
8 Ibuki Shimokawa 2:34:40 (3:39.9/km) JAPAN 横浜市
9 Shuji Tsukamoto 2:35:01 (3:40.4/km) JAPAN 北九州市
10 Wojciech Kopec 2:37:45 (3:44.3/km) Olsztynek
11 Shuhei Moriya 2:37:55 (3:44.6/km) JAPAN 東根市
12 SHIGETO OSUMI 2:43:45 (3:52.8/km) JAPAN 東京都
13 Koji Sakimoto 2:43:54 (3:53.1/km) Ashiyacity
14 Takeshi Araki 2:44:20 (3:53.7/km) JAPAN 前橋市
15 Chen Huang 2:44:45 (3:54.3/km) Sunnyvale
16 Adrian Sherrod 2:46:54 (3:57.3/km) Eugene
17 James Jones 2:48:24 (3:59.5/km) Honolulu
18 Kenneth Stover 2:48:38 (3:59.8/km) Kailua Kona
19 Ko Nishimura 2:48:58 (4:00.3/km) Longmont
20 Akira Goma 2:49:11 (4:00.6/km) JAPAN 世田谷区
21 Evan De Hart 2:49:32 (4:01.1/km) Mililani
22 Akinori Yamanaka 2:49:39 (4:01.2/km) JAPAN 大和市
23 Isamu Toda 2:50:24 (4:02.3/km) JAPAN 流山市
24 Riku Aihara 2:51:39 (4:04.1/km) JAPAN 仙台市
25 Masanori Imazawa 2:51:45 (4:04.2/km) JAPAN 広島市
26 Scott Tucker 2:51:55 (4:04.5/km) Portland
27 Fumio Yamane 2:52:16 (4:05.0/km) JAPAN 門真市
28 Andrew Felbinger 2:52:40 (4:05.5/km) Philadelphia
29 Helmuth Noesner 2:53:54 (4:07.3/km) Rastatt
30 Takeshi Sato 2:53:56 (4:07.3/km) JAPAN 柏市
31 Takayuki Ogawa 2:54:07 (4:07.6/km) JAPAN 座間市
32 Adam Irons 2:54:15 (4:07.8/km) Honolulu
33 Hironori Makita 2:54:52 (4:08.7/km) JAPAN 上尾市
34 Michael Quispe 2:54:54 (4:08.7/km) Denver
35 Takahiro Oue 2:55:03 (4:08.9/km) Honolulu
36 Takuma Kusumoto 2:55:43 (4:09.9/km) Tondabayashi
37 Humberto Baeza 2:55:57 (4:10.2/km) Honolulu
38 Kota Kiriyama 2:56:26 (4:10.9/km) JAPAN 東京都
39 Koji Kimura 2:57:13 (4:12.0/km) JAPAN 横浜市
40 Kiyoshi Kanezawa 2:57:34 (4:12.5/km) JAPAN 秋田市
41 Kazuya Mukai 2:57:38 (4:12.6/km) JAPAN Miyoshi Shi
42 Ryosuke Itomi 2:57:46 (4:12.8/km) JAPAN 武蔵野市
43 Takashi Aihara 2:57:55 (4:13.0/km) JAPAN 世田谷区
44 Ivan Ruchkin 2:58:26 (4:13.7/km) Shibuya
45 Patrick Dolan 2:58:35 (4:13.9/km) Honolulu
46 Akiya Matsuno 2:58:40 (4:14.1/km) JAPAN 更別村
47 Atsushi Ito 2:58:49 (4:14.3/km) Princeton
48 Junji Dobashi 2:59:10 (4:14.8/km) JAPAN 和光市
49 Kengo Yoshimoto 2:59:20 (4:15.0/km) Honolulu
50 Takashi Kuroki 2:59:21 (4:15.0/km) JAPAN 札幌市

脚やせ



女子 Women 
1 BRIGID KOSGEI 2:22:15 (3:22.3/km) KENYA
2 NANCY KIPROP 2:29:16 (3:32.3/km) KENYA
3 JOYCE CHEPKIRUI 2:33:18 (3:38.0/km) KENYA
4 JANET RONO 2:39:32 (3:46.9/km) KENYA
5 吉冨 博子 Hiroko Yoshitomi 2:40:13 (3:47.8/km) JAPAN メモリード 
6 木下 裕美子 YUMIKO KINOSHITA 2:45:20 (3:55.1/km) JAPAN  SWAC
7 鈴木 絵里 Eri Suzuki 2:46:47 (3:57.2/km) JAPAN 能代市
8 永尾 薫 Kaoru Nagao 2:49:24 (4:00.9/km) JAPAN Ichikawa
9 ERIKO OTSUKA 2:51:45 (4:04.2/km) JAPAN 東京都
10 POLINA CARLSON 2:53:16 (4:06.4/km) KAILUA, HI
11 MIYUKI TAKANO 2:54:27 (4:08.1/km) JAPAN 東京都
12 Sarah Hallas 2:55:43 (4:09.9/km) Cotati
13 Maila Crouse 2:58:03 (4:13.2/km) Kahaului
14 Bree Wee 2:59:18 (4:15.0/km) Kailua Kona
15 Nanami Ohkubo 3:01:37 (4:18.3/km) Iwakishi
16 早狩 実紀 MINORI HAYAKARI 3:03:21 (4:20.7/km) JAPAN 東京
17 早川 英里 ERI HAYAKAWA 3:04:30 (4:22.4/km) JAPAN 東京
18 松見早希子 SAKIKO MATSUMI 3:05:55 (4:24.4/km) JAPAN 川崎
19 Johanna Ottosson 3:06:19 (4:24.9/km) Rotorua
20 Mina Nagaoka 3:11:33 (4:32.4/km) JAPAN 東京
21 Sarah Deikun 3:11:35 (4:32.4/km) Honolulu
22 Emi Matsutani 3:14:36 (4:36.7/km) JAPAN 川崎
23 Yuko Tanimura 3:14:48 (4:37.0/km) JAPAN  Jyoyo Shi
24 Ryan Paulaitis 3:15:41 (4:38.3/km) Bloomington
25 Sharon Pena 3:17:16 (4:40.5/km) Honolulu
26 Michie Shimmoto 3:21:09 (4:46.0/km) JAPAN  Toride Shi
27 Keiko Bando 3:21:34 (4:46.6/km) JAPAN Nagahama Shi
28 Yui Taniguchi 3:21:55 (4:47.1/km) JAPAN 東京
29 Akiko Sasaki 3:22:14 (4:47.6/km) JAPAN Toride Shi
30 Sonia Mcallister 3:22:47 (4:48.4/km) Opotiki
31 Dawn Smith 3:23:22 (4:49.2/km) Newberg
32 Akiko Patterson 3:23:24 (4:49.2/km) Honolulu
33 Rie Yamaga 3:23:38 (4:49.6/km)  JAPAN 東京
34 Allison Schroeder 3:23:40 (4:49.6/km) JAPAN 東京都
35 Hitomi Kaida 3:24:26 (4:50.7/km) JAPAN Kyoto Shi
36 Allison Sparacia 3:25:42 (4:52.5/km) Honolulu
37 Susan Burr 3:26:28 (4:53.6/km) Honolulu
38 Chihiro Nakai 3:27:27 (4:55.0/km) Northport
39 Akiko Sato 3:27:46 (4:55.4/km) JAPAN 仙台市
40 Taylor Hall 3:27:49 (4:55.5/km) Kailua
41 Akemi Takahashi 3:28:22 (4:56.3/km) JAPAN 東京
42 Aya Kato 3:28:31 (4:56.5/km) JAPAN 仙台市
43 Shie Yamada 3:29:08 (4:57.4/km) JAPAN 東京
44 Paige Poehler 3:29:48 (4:58.3/km) Ewa Beach
45 Ruth Fish 3:29:48 (4:58.3/km) Kaneohe
46 Chihiro Kajiwara 3:30:02 (4:58.7/km) JAPAN 大阪
47 Satomi Fujii 3:30:07 (4:58.8/km) Honolulu
48 Maiko Tsutsui 3:30:09 (4:58.8/km) JAPAN 東京
49 Keely Mc Ghee 3:30:11 (4:58.9/km) Hilo
50 Barbara Schmid Stoller 3:30:18 (4:59.0/km) Oberaegeri

国内宿泊
===
浅田 真央 4:34:13 (6:29.9/km)
前半 2:12:45 (6:17.5/km)
後半 2:21:28 (6:42.3/km)

エントリー数の推移
2013年 30,568人 (内日本人 13,585人)
2014年 30,434人(内日本人 13,454人)
2015年 30,783人(内日本人 12,532人)
2016年 28,675人(内日本人 11,087人)
2017年 26,371人  (内日本人  11,727人)

NTTフレッツ光

2016ホノルルマラソン 結果 http://bit.ly/2htSn6c
2015ホノルルマラソン 結果 http://bit.ly/1NjXxZu
2014ホノルルマラソン 結果 http://bit.ly/16ndkpL
2013ホノルルマラソン 結果 http://bit.ly/18D7Od1

2017年12月9日土曜日

マラソン経済研究所 2017.12/3〜12/9のトピック 福岡国際マラソン NAHAマラソン 他

今週の福岡国際マラソンは、大いに盛り上がりました。

大迫傑選手が日本勢で唯一、30kmまでのキロ3分のペースメーカーについて、30km以降もイーブンに近いペースでまとめ2時間7分19秒、日本歴代5位のタイムで3位に入り、東京五輪選考レース(MGCレース)の出場権を獲得しました。この他、上門選手、竹ノ内選手が終盤まで粘って、MGCの出場権を得ました。

東京五輪の代表は、選考レースで決めるので、まだ全然分かりませんが、
2時間6分16秒の日本記録を更新するのは、大迫傑選手か設楽悠太選手、この2人のどちらかになる可能性がかなり高くなってきたと思われます。

川内優輝選手は前半で遅れるも後半追い上げて9位に入りましたが、この大会でのMGCの出場権を得られませんでした。しかし、今回の福岡国際マラソンのペースメーカーはキロ3分(5km15分)は、川内選手にとって、記録を狙うには速過ぎる設定タイムであったと思います。むしろ、次の防府読売マラソンは、一色選手も出場しますし、ペースメーカーのペースも福岡よりは遅くなると思いますので、面白いレースになるのではないかと思っています。

神野大地選手は、2時間12分台で13位でした。実力者の佐々木選手、深津選手と順位・タイムでは遜色ないので、かなり粘ったと思います。今回も直前に怪我があったようですが、怪我せずに練習が継続できた時には、面白い存在になるのではないかと思います。

ケニア・エチオピアが独占しているマラソン界ですが、今回はノルウェーのオーエン選手が2時間5分台の驚異的なタイムで優勝しました。日本にとってはライバル国が増えることになりますが、今回のオーエン選手の走りは、日本人にも刺激になったと思いますし、練習方法もかなり参考になるのではないかと思います。


今回の福岡は、視聴率が12%と久しぶりに2桁台に乗りました。マラソンは、無料で観戦できるスポーツです。したがって入場料収入がありません。大会運営費は、企業からの協賛金でほとんど賄われています。

ですので、テレビ視聴率が低くなれば、大会の存続が厳しくなります。福岡国際マラソンもここしばらく視聴率が10%を割って、いつ大会が終わってもおかしくない状態でしたが、今回の盛り上がりによって、しばらくは継続できるのではないかと思います。

この他、NAHAマラソンも行われました、昨年は猛暑で完走率が50%強という低さで、大変な状況になりましたが、今回は昨年ほど気温が上がらず完走率は70%近くまで回復しました。それでも、他の大会と比べて、NAHAマラソンの完走率はかなり低くなっています。ぶっつけ本番で出場するランナーの割合がNAHAマラソンが高いからだと思いますが、最低限の準備をしないと、命の危険に晒されることになります。そうなると、大会も中止の方向に進むかもしれません。ランナーとして大会を楽しむ事も大事ですが、NAHAマラソン大会当日以外も、しっかり走っておくことが大切だと思います。

Facebookページ マラソン経済研究所
https://www.facebook.com/maraken2014

レンタカー


12/3 福岡国際マラソン 大迫傑選手が2時間7分台で3位
ノルウェーのモーエン選手5分台の好記録で優勝
大迫選手、上門選手、竹ノ内選手がMGCレース出場権獲得
川内優輝選手は次の防府読売マラソンで2時間11分7秒以内で走れば出場権獲得
結果
1 S・モーエン (NOR) 2:05:48 (2:58.9/km) 
2 S・キプロティク (UGA)  2:07:10 (3:00.8/km) 
3 大迫  傑 (Nike ORPJT) 2:07:19 (3:01.0/km)  
==
6 上門 大祐 (大塚製薬) 2:09:27 (3:04.1/km) 
7 竹ノ内佳樹 (NTT西日本) 2:10:01 (3:04.9/km) 
9 川内 優輝 (埼玉県庁) 2:10:53 (3:06.1/km) 
10 深津 卓也 (旭化成) 2:12:04 (3:07.8/km) 
11 園田  隼 (黒崎播磨) 2:12:04 (3:07.8/km) 
12 佐々木 悟 (旭化成) 2:12:40 (3:08.6/km) 
13 神野 大地 (コニカミノルタ) 2:12:50 (3:08.9/km) 

2017福岡国際マラソン 結果 (全完走者) http://bit.ly/2AmXoGr
日本歴代フルマラソンランキング(男女)2017年12月現在 http://bit.ly/2kiGnHp



12/3 NAHAマラソン 開催
濱崎達規選手が初優勝 女子は廣瀬光子選手が6連覇
2万4874人熱走 NAHAマラソン 完走率69.72%
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2013NAHAマラソン 完走記
その1 http://bit.ly/1cZIAs8
その2 http://bit.ly/1biZpih
その3 http://bit.ly/1ce5Lx8



埼玉県行田市『陸王』ロケ地の経済効果は1か月で1億5000万円
「ランニング足袋」も売上増加
『陸王』ロケ地の経済効果は1か月で1億5000万円!激アツ撮影秘話を行田市に聞く | 週刊女性PRIME
→行田市鉄剣マラソン 来年から陸王杯行田市鉄剣マラソンに

ランニング足袋 きねや無敵 |





ニューイヤー駅伝出場予定者多数出場
12/3 熊本甲佐10マイル公認ロードレース 設楽悠太選手が優勝

10マイルの部 一般競技者の部 結果
1 設楽 悠太 (Honda) 45:58 (2:51.4/km)
2 井上 大仁 (MHPS) 46:12 (2:52.2/km)
3 大六野秀畝 (旭化成) 46:21 (2:52.8/km)
4 市田  孝 (旭化成) 46:35 (2:53.7/km)
5 押川 裕貴 (トヨタ自動車九州) 46:39 (2:53.9/km)
6 高橋 尚弥 (安川電機) 46:42 (2:54.1/km)
7 三輪晋大朗 (NTN) 46:44 (2:54.2/km)
8 大津 顕杜 (トヨタ自動車九州) 46:45 (2:54.3/km)
9 村山 謙太 (旭化成) 46:59 (2:55.2/km)
10 茂木圭次郎 (旭化成) 47:12 (2:56.0/km)
11 石川 末廣 (Honda) 47:14 (2:56.1/km)
12 福田  穣 (西鉄) 47:16 (2:56.2/km)
13 髙橋 裕太 (大塚製薬) 47:17 (2:56.3/km)
14 市田  宏 (旭化成) 47:18 (2:56.3/km)
15 奥野 翔弥 (トヨタ自動車九州) 47:19 (2:56.4/km)
16 延藤  潤 (マツダ) 47:20 (2:56.5/km)
17 定方 俊樹 (MHPS) 47:20 (2:56.5/km)
18 田口 雅也 (Honda) 47:24 (2:56.7/km)
19 吉川 修司 (九電工) 47:24 (2:56.7/km)
20 山口 修平 (旭化成) 47:27 (2:56.9/km)
21 高井 和治 (九電工) 47:28 (2:57.0/km)
22 栃木  渡 (順天堂大学) 47:29 (2:57.0/km)
23 後藤田健介 (DeNA) 47:30 (2:57.1/km)
24 山下  洸 (NTN) 47:31 (2:57.2/km)
25 寺内 將人 (愛知製鋼) 47:34 (2:57.3/km)
26 中村 高洋 (京セラ鹿児島) 47:35 (2:57.4/km)
27 山本 憲二 (マツダ) 47:39 (2:57.7/km)
28 中本健太郎 (安川電機) 47:40 (2:57.7/km)
29 本田  匠 (旭化成) 47:40 (2:57.7/km)
30 的野 遼大 (MHPS) 47:42 (2:57.8/km)
10マイルの部 国際競技者の部
1 カレミ・ズク(トヨタ自動車九州) 46分10秒
2 アッバイナデグ(安川電機) 46分15秒
3 ジェームスムワンギ(NTN) 47分00秒



福岡国際マラソン 2時間5分48秒 欧州記録で優勝
アフリカ生まれでない選手では公認記録では世界最速
アフリカ勢以外では12年ぶり福岡国際マラソン優勝
マラソンが盛んでないノルウェーのソンドレ・モーエン選手
モーエンが福岡国際を欧州記録で制する 大迫はベスト更新で「練習に間違いない」 - スポーツナビ http://bit.ly/2iKTqkh
ソンドレ・モーエンのトレーニングその①【ハーフ59:48】 – LetsRuncom Japan http://bit.ly/2BvYGMv
2017福岡国際マラソン 結果  (全完走者)上位20人のラップタイム  http://bit.ly/2AmXoGr



今年で12回目 箱根駅伝のコースの一部も走る
12/3 湘南国際マラソン (フルマラソン等)開催
湘南国際マラソンにみる、参加者の記録を助けるペースメーカーの意識| web Sportiva http://bit.ly/2iLqXLb
潮風受けて疾走 湘南国際マラソンに1万9千人|カナロコ|神奈川新聞ニュース http://bit.ly/2jd1fw6


脚やせ

NIKE MEDIA FAST CAMP 体験レポ
常識破りな厚底シューズの時代がやって来た!? ナイキ ZOOM シリーズの3モデルを徹底履き比べ - スポーツナビDo http://bit.ly/2jNvE3B
ナイキ ズーム ランニング シューズ https://swoo.sh/2A1DL7I
市民女子ランナーが限界突破した2DAYキャンプ 「もっと速く、もっと強く!」全力体験 - スポーツナビDo http://bit.ly/2AW7UoU




徳島県鳴門市島田島で
12/3 なると島田島ハーフマラソン with 新喜劇 初開催
吉本芸人と一緒に快走 徳島・島田島でハーフマラソン【徳島ニュース】- 徳島新聞社 http://bit.ly/2zPaRmY
男子ハーフ・曽禰さん、初代王者!「すがすがしい気持ちです」/マラソン (サンスポ) http://bit.ly/2kiZvEZ



ブータンの女性中長距離ランナー IOC・JOCの長期選手受入プログラムで2020年まで北海道・星槎道都大学陸上部で指導を受ける。
JOC - 国際協力プログラム「IOCオリンピックソリダリティ 東京2020特別プログラム」を発表 http://bit.ly/2kiI9Im
発展途上国・地域の選手強化支援を行い、東京五輪への出場および本大会における活躍に貢献するため、日本での選手受け入れならびに海外への指導者派遣を行うもの。



NAHAマラソンの翌日 会場の奥武山総合運動公園で
地元の福祉団体、沖縄県外のジョガーが集まり
「一斉クリーン作戦」



東日本大震災・原発事故の影響で中断 福島県楢葉町で7年ぶり
12/3 復活!!がんばっぺ楢葉町 第23回ゆずの里ロードレース (10km等) 開催
http://www.rfc.jp/uzunosato/
7年ぶりランナー集い健脚競う 楢葉・ゆずの里ロードレース:福島を走る:福島民友新聞社 みんゆうNet http://bit.ly/2AwQDzL
福島・楢葉町「ゆずの里ロードレース」7年ぶりに復活 | 河北新報オンラインニュース http://bit.ly/2A7b60W



12/3福岡国際マラソン2位、ロンドン五輪、モスクワ世界陸上金メダリスト ウガンダのスティーブン・キプロティッチ選手
東京五輪事前合宿候補地 長野県立科町を視察
(生まれて初めての雪も)
東京五輪事前合宿を! ウガンダのマラソン金メダリストが立科町を視察 (SBC信越放送) - Yahoo!ニュース http://bit.ly/2B06REP
2017福岡国際マラソン 結果 (全完走者) http://bit.ly/2AmXoGr
2012ロンドン五輪 男子マラソン 結果(ラップタイム) http://bit.ly/2nvWTF2
2013世界陸上 男子マラソン 結果(ラップタイム) http://bit.ly/2krAhog
====
施設 - 蓼科白樺高原観光協会
http://shirakabakogen.jp/facilities.html



昨年から野口みずきさんが大会長に (三重県伊勢市)
12/3 野口みずき杯中日三重お伊勢さんマラソン (ハーフマラソン等)開催
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2014お伊勢さんマラソン完走記
(その1) http://bit.ly/2jVSR3Q
(その2) http://bit.ly/1uuAmjy



浅田真央さんがフルマラソンに初挑戦
世界記録保持者「デニス・キプルト・キメット選手」も走る
2017年12月10日開催 ホノルルマラソン 
JALホノルルマラソン2017間近!今年の最新情報をお届けします - 女子旅プレス http://bit.ly/2zQZYkQ
JALホノルルマラソン2017&ランイベント最新情報/ハワイのスポーツ情報「スポナビハワイ」 | ハワイ-アロハストリート http://bit.ly/2BLM8Bw
高梨臨、ホノルルでフルマラソンに初挑戦!「ワクワクしています」 | cinemacafe.net http://bit.ly/2A9O9Kz
ホノルルマラソンに挑戦、浅田真央さん初の「戦い」へワクワク TBS NEWS http://bit.ly/2jhDfYQ
2016ホノルルマラソン 結果 http://bit.ly/2htSn6c



2/11開催 出雲くにびきマラソン (ハーフマラソン)
スペシャルゲストランナーに川内優輝選手
1/10までエントリー受付中



箱根駅伝関東学生連合チーム  区間オーダー案内定 
1区 近藤 秀一(東京大3年)
2区 長谷川 柊(専修大2年)
3区 田部 幹也(桜美林大3年)
4区 中島 大就(明治大2年)
5区 相馬 崇史(筑波大1年)
6区 田崎 聖良(亜細亜大2年)
7区 金子  鷹(東京農業大3年)
8区 根岸 祐太(慶應義塾大3年)
9区 溜池 勇太(日本薬科大2年)
10区 阿部  涼(日本大2年)
予選会と1万m記録挑戦会の合計タイム上位者の希望区間を優先して決定



派遣以外にも海外レースに出る方法はある
川内優輝はなぜ海外連戦ができるのか? お金をかけず、賢く転戦する仕組み - スポーツナビ http://bit.ly/2nyNDQq
IAAFラベル・ロード・レース(大会一覧)
IAAF Label Road Races Archive of Past Events | iaaforg http://bit.ly/2slCWxR
2017ニース・カンヌマラソン 結果 (川内優輝選手の今年の全成績) http://bit.ly/2zxFEbx
2017ゴールドコーストマラソン 結果 (ラップタイム) http://bit.ly/2zWQJQg



鳥取克行さん76歳 9/17一関国際ハーフマラソン
5km男子75歳以上の部で優勝 (21分5秒)
国内マラソン大会通算250勝達成
(63歳で初優勝、70歳で200勝)


NTTフレッツ光

100kmに取り組み20kmジョグでは疲労がたまらなくなった
【週刊ランナーズ】川内鮮輝さんが福岡国際で2時間18分の自己ベスト 「兄にも驚かれました(笑)」 - RUNNET - http://bit.ly/2AwFiSv
2017福岡国際マラソン 結果 (全完走者) http://bit.ly/2AmXoGr



今年の箱根駅伝出場予定者で唯一リオ五輪出場 塩尻和也選手
今季学生最強ランナー、順大・塩尻和也が目指す道。 - 陸上 - Number Web - ナンバー http://bit.ly/2AmDqwt
2017全日本大学駅伝 総合結果 区間成績
http://bit.ly/2h6lxpS
2017出雲駅伝 総合結果、区間成績 http://bit.ly/2y7pMZW



12/9(土) 午後6時00分~午後6時50分 NHK BS1
ラン×スマ ~街の風になれ~ 50分拡大版 金沢マラソン  
▽秋元才加 力走!雨ニモ風ニモ負けないぞSP 放送



【倍率4倍以上】大阪マラソンってどんな大会? 実際走って「まいどエイド」を堪能してきた(中村優さん) | GetNavi web ゲットナビ



マラソン経済研究所 2017年11月のアクセス数 TOP10 http://bit.ly/2y865zq



12/23開催 山陽女子ロードレース(岡山) 招待選手 発表
ハーフマラソン
前田穂南(天満屋) 
小原 怜(天満屋)
上原美幸(第一生命)
清田真央 (スズキ浜松AC)
鷲見梓沙 (ユニバーサル)
藤本彩夏(京セラ)
一山麻緒(ワコール)
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2017全日本実業団対抗女子駅伝(クイーンズ駅伝in宮城2017) 結果(総合成績 区間記録) http://bit.ly/2Bo9i0O


埼玉西武ライオンズの選手もファミリーの部に参加
12/3 所沢シティマラソン (ハーフマラソン等)開催
2017所沢シティマラソン 完走記  http://bit.ly/2AogSM9
2017所沢シティマラソン スタートからフィニッシュまでダイジェスト(動画) https://youtu.be/JZMk77gGmiE


国内宿泊

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マラソン経済研究所のアクセス数TOP10
2017年11月 マラソン大会ウォーズ、山中教授別大へ、陸王 他
2017年10月  衆院選で大会中止 別海町川内優輝選手 TeamMxK 他
2017年9月  設楽悠太選手ハーフ日本新  75歳で100km完走 他
2017年8月 世界陸上ロンドン  東京マラソン荷物預けなしランナー 他 
2017年7月 北海道、ゴールドコースト、大迫傑選手他
2017年6月 マラソン最速女性芸能人の練習 他
2017年5月 キプチョゲ非公認ながら世界記録超え、アートスポーツ自己破産 他
2017年4月 ボストンマラソン大迫選手3位、柏原竜二選手引退 他
2017年3月 世界陸上マラソン代表決定 名古屋ウィメンズマラソン 他
2017年2月  山中教授サブ3.5達成、東京マラソン、愛媛マラソン川内選手サブ10 他
2017年1月 豪華メンバーの丸亀ハーフマラソン  東京マラソン事前情報 他
2016年12月 福岡国際マラソン川内優輝選手3位 他
2016年11月 深刻な財政難に陥っている さいたま国際マラソン 他
2016年10月 出雲駅伝 箱根駅伝予選会  宮城でフルマラソン開催へ 他
2016年9月 リオパラリンピック ベルリンマラソン ぎふ清流ハーフ 他
2016年8月 リオ五輪マラソン・長距離 別大マラソン大会要項発表 北海道マラソン 
2016年7月 野口みずきさん結婚 豪・マラソン川内優輝選手サブ10
2016年6月 陸上日本選手権大迫傑選手2冠リオへ 東京マラソン2017大会要項発表
2016年5月 猫ひろしリオ五輪代表決定 大谷遼太郎選手 仙台国際ハーフ
2016年4月  野口みずき選手引退、 さいたま国際 制限6時間に、 フル走り方
2016年3月 スーツで走る川内選手、東京マラソンコース変更、リオ五輪代表決定
2016年2月 横浜マラソン10月末に 愛媛銀行陸上部 マラソン代表選考 
2016年1月 大阪国際女子マラソン福士選手 箱根駅伝のタブー 松本マラソン
2015年12月 マラソン大会ですぐに返金を求める風潮が怖い(湘南国際マラソン)
2015年11月 2時間42分で完走 神戸マラソン 上位猛追、コスプレランナーは実力派
2015年10月 第3回ちばアクアラインマラソン 2016年10月23日開催 決定
2015年9月 東京マラソン2016参加者申込  313,840人過去最高(抽選倍率11.3倍)
2015年8月 世界陸上女子5000m決勝 鈴木亜由子選手惜しくも入賞逃すも日本歴代5位
2015年7月 サロマ湖ウルトラマラソン  北海道内唯一 29年連続出場 好記録で完走
2015年6月 陸上 日本選手権 男子10000m 鎧坂 哲哉選手 独走で初優勝
2015年5月 黒部名水マラソン川内優輝選手 フル通算20回目の優勝 17週連続出場で達成
2015年4月 ニトリ女子陸上部創設会見 マラソン特化で、東京五輪でメダルを目指す
2015年3月 世界陸上女子マラソン選考問題/川内優輝選手が語る。
2015年2月 大迫傑選手、日清食品グループ退部。米国を拠点に
2015年1月 スタート直後から頑張ってはいけない最適なレースプラン

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マラソン経済研究所 2017年11月11/26〜12/2のトピック  大阪・つくば・富士山マラソン 福岡国際マラソン 他
11/19〜11/25のトピック  神戸マラソン 箱根駅伝学内選考 NAHAマラソン体調管理喚起 他 
11/12〜11/18のトピック  さいたま国際マラソン トレラン死亡事故 他
11/5〜11/11のトピック  山中教授別大へ、アスリートの摂食障害 他

マラソン経済研究所 2017年10月
10/29〜11/4のトピック トレラン行方不明男女保護 他
10/22〜10/28のトピック 横浜マラソン中止 二週連続台風直撃 他
10/15〜10/21のトピック 台風・ハチ・選挙でマラソン大会中止 さいたま国際 等
10/8〜10/14のトピック 出雲駅伝 箱根駅伝予選会 浅田真央さんフルマラソン挑戦 他
10/1〜10/7のトピック みやぎ復興マラソン 松本マラソン 初開催 他

マラソン経済研究所 2017年9月
9/24〜9/30のトピック ベルリンマラソン 総選挙の影響で出水ツルマラソン中止 他
9/17〜9/23のトピック 設楽悠太選手ハーフ日本新 大迫選手福岡国際へ 他
9/10〜9/16のトピック 大会中止相次ぐ 川内選手オスロマラソン優勝 他
9/3〜9/9のトピック マラソン大会 申し込み状況 二極化進む 等

マラソン経済研究所 2017年8月
8/27〜9/2のトピック  北海道マラソン MGCシリーズスタート 他
8/20〜8/26のトピック  女子アスリートの摂食障害 別大マラソン 他
8/6〜8/19のトピック 世界陸上マラソン ベルリンの壁一周マラソン 他
7/30〜8/5のトピック 世界陸上開幕 北海道マラソン招待選手 他

マラソン経済研究所 2017年7月
7/23〜7/29のトピック 富士登山競走 新国立競技場は球技専用 他
7/16〜7/22のトピック マラソン強化方法 小布施見にマラソン 他
7/9〜7/15のトピック ホクレンDC網走大迫選手  Badwater135日本人優勝 他
7/2〜7/8のトピック 夫婦日本最速記録 24時間走世界一  日光ウルトラ他

マラソン経済研究所 2017年6月
6/25〜7/1のトピック 100km世界記録まで45秒、世界陸上日本代表発表 他
6/18〜6/24のトピック 陸上日本選手権  / 日米で死亡事故 他
6/11〜6/17のトピック 冠スポンサーがついたウルトラマラソン 日本最速夫婦GCMへ他
6/4〜6/10のトピック ウルトラマラソンシーズン 女性芸能人No.1の練習 他

マラソン経済研究所 2017年5月
5/28〜6/3のトピック 岩出選手ノーリツ退社  世界を走る川内優輝選手 他
5/14〜5/27のトピック 大阪・神戸・金沢・おかやま抽選大会の倍率、奥州でフルマラソン 他 
5/7〜5/13のトピック ART SPORTS自己破産 プラハマラソン川内選手6位 他
4/30〜5/6のトピック キプチョゲ選手フルマラソン2時間切り目前 他

マラソン経済研究所 2017年4月
4/23〜4/29のトピック ロンドンマラソン ぎふ清流ハーフ さいたま国際 他
4/16〜4/22のトピック ボストン大迫選手3位、代表選考新方針発表 等
4/9〜4/15のトピック パリマラソン夫婦で優勝 福士選手結婚 他
4/2〜4/8のトピック 柏原選手引退 ベンジャミン選手帰化検討 他

マラソン経済研究所 2017年3月
3/26〜4/1のトピック 東京五輪マラソン代表選考案 他
3/19〜3/25のトピック  川内選手久喜マラソン ニューヨークハーフ村山選手 他
3/12〜3/18のトピック 世界陸上代表決定 名古屋ウィメンズ 長崎市でフル開催 他
3/5〜3/11のトピック びわ湖毎日マラソン 日本学生ハーフマラソン 他
2/26〜3/4のトピック 新コースで東京マラソン キプサング3分台・井上選手8分台 他

マラソン経済研究所 2017年2月
2/19〜2/25のトピック 山中教授サブ3.5達成 大迫選手ボストンで初マラソン 他
2/12〜2/18のトピック 愛媛マラソン川内選手サブ10、最下位が優勝の珍事 他
2/5〜2/11のトピック 丸亀ハーフ 別大マラソン ハーフ女子世界新 他
1/29〜2/4のトピック  大阪国際女子マラソン 10km大会でランナー亡くなる 他

マラソン経済研究所 2017年1月
1/22〜1/28のトピック  横浜マラソン大会要項 那須川瑞穂選手引退 100km完走率他
1/15〜1/21のトピック 大雪の全国女子駅伝 所沢シティで不正失格 等
1/8〜1/14のトピック 川内優輝選手初戦、箱根駅伝青学の話題続く 他
1/1〜1/7のトピック 箱根駅伝青学3連覇 実業団は旭化成優勝 他

脚やせ

マラソン経済研究所 2016年12月
12/25〜12/31のトピック 掛川新茶マラソン開催へ 乗鞍天空マラソンがフルマラソン化 等 
12/18〜12/24のトピック 防府読売マラソン 大阪国際女子招待選手 等
12/4〜12/10のトピック 福岡国際マラソン、NAHAマラソン、新豊洲にランステ 等
11/27〜12/3のトピック 100km世界選手権日本人優勝 世界のマラソン大会サイト新設 他 

マラソン経済研究所 2016年11月
11/20〜11/26のトピック  神戸マラソン つくばマラソン 福知山マラソン 他  
11/13〜11/19のトピック 福岡・おかやま・いびがわ、財政難のさいたま国際マラソン他
11/6〜11/12のトピック ポルトマラソン NYシティマラソン 全日本大学駅伝 他
10/30〜11/5のトピック 大阪・水戸・富山マラソン 駅伝シーズン さいたま国際 他

マラソン経済研究所 2016年10月
10/23〜10/29のトピック 長井マラソン距離不足 アクアライン・金沢M 他
10/16〜10/22のトピック 85歳でサブ4、 最後の高島平ロード、鳥取地震で大会中止他
10/9〜10/15のトピック 出雲駅伝青学連覇  箱根駅伝予選会 シカゴマラソン 他
10/2〜10/8のトピック  第1回東北・みやぎ復興マラソン・松本マラソン 来年10/1開催 他 

マラソン経済研究所 2016年9月

9/25〜10/1のトピック  ベルリンマラソン、名古屋ウィメンズタキシード隊 他
9/18〜9/24のトピック   優勝商品はラクダ(モンゴル) パラリンピック道下選手銀 他  
9/11〜9/17のトピック  マラソン大会でスズメバチ トレイルコースで熊出没 等 
9/4〜9/10のトピック  リオパラリンピック開幕  松本薫選手金沢マラソンに 他 

マラソン経済研究所 2016年8月
8/28〜9/3のトピック 北海道マラソン 東京マラソン申込者数過去最高 他
8/21〜8/27のトピック リオ五輪男子マラソン 別大マラソン要項 青梅マラソン賞金 他
8/7〜8/20のトピック リオ五輪女子マラソン 女子10000mで世界新 日光で100km 他
7/31〜8/6のトピック リオ五輪開幕 塩尻選手追加招集 / 犬とマラソン 他 

マラソン経済研究所 2016年7月
7/24〜7/30のトピック ジョハナ・マイナ選手(富士通)死去 士別ハーフ 他  
7/17〜7/23のトピック 富士登山競走・五郎谷選手五合目大会新、リオ五輪壮行会 他
7/10〜7/16のトピック リオ五輪直前レース 大迫選手 福士選手 他
7/3〜7/9のトピック 野口みずきさん結婚 川内優輝選手サブ10 熊本城マラソン開催へ 他 

マラソン経済研究所 2016年6月
6/26〜7/2のトピック 函館マラソン 東京マラソン・福岡国際マラソン リオ五輪他
6/19〜6/25のトピック 日本選手権1万m大迫選手・鈴木選手初優勝 ゼッケン不正 等
6/12〜6/18のトピック エイドに海鮮丼(函館)、修学旅行でハーフマラソン 他
6/5〜6/11のトピック お伊勢マラソン野口みずき杯に 駿河台大・徳本一善監督 他 

マラソン経済研究所 2016年5月
5/29〜6/4のトピック 猫ひろしさんリオ五輪代表決定 室戸ー足摺242kmレース 他
5/22〜5/28のトピック 2017世界陸上選考要項 ウルトラマラソン 関東インカレ 等
5/15〜5/21のトピック  ぎふ清流ハーフ インドでも犬騒動 11/13フルマラソン 他
5/8〜5/14のトピック 仙台国際ハーフ今井選手 吉田香織選手世界一に 他
5/1〜5/7のトピック 鈴木亜由子選手派遣記録突破 川内村で川内優輝選手 他 

マラソン経済研究所 2016年4月
4/24〜4/30のトピック ロンドンマラソン とくしまマラソン チューリッヒマラソン 他
4/17〜4/23のトピック ボストン君原さん完走 東京マラソン参加料据え置き 地震 他
4/10〜4/16のトピック 野口みずき選手引退 さいたま国際制限6時間に 地震 等 
4/3〜4/9のトピック  ハセツネ30k失格問題 エルペ韓国帰化認めず パリマラソン 他

マラソン経済研究所 2016年3月
3/27〜4/2のトピック 東京マラソンコース変更 高島選手デンソー退社 他
3/20〜3/26のトピック 箱根からトライアスロンへ 千葉県民マラソン距離不足 他
3/13〜3/19のトピック 五輪マラソン代表決定 スーツで快走川内選手 名古屋 他
3/6〜3/12のトピック びわ湖毎日マラソン 藤原正和選手中大監督に 出岐選手引退 他
2/28〜3/5のトピック 横浜マラソン10月末に 愛媛銀行陸上部 マラソン代表選考 他

マラソン経済研究所 2016年2月
2/21〜2/27のトピック ベビーカーラン世界新 箱根5区短縮 名古屋福士選手 他
2/14〜2/20のトピック 高知龍馬マラソン救命 駅伝犬飛び出し 横浜マラソン10月に
2/7〜2/13のトピック 女子マラソン代表選考問題続く 別大マラソン 等
1/31〜2/6のトピック 女子マラソン福士選手リオ五輪確実に 前田選手名古屋欠場 他

マラソン経済研究所 2016年1月
1/24〜1/30のトピック 飛び出した犬がハーフ完走、降雪の沖縄、大阪国際 等
1/17〜1/23のトピック  全国女子駅伝愛知優勝 東京マラソン 米国留学 等
1/10〜1/16のトピック 松本でフルマラソン、いぶすき川内優輝選手優勝 等
1/3〜1/9のトピック 箱根駅伝 青山学院大学連覇・駅伝弊害論? 他
2015.12/27〜2016.1/2のトピック  箱根駅伝 ニューイヤー駅伝 富士山女子駅伝 等

脚やせ

マラソン経済研究所 2015年12月
12/20〜12/26のトピック 高校駅伝世羅男女優勝、防府読売藤原新選手優勝 等
12/13〜12/19のトピック クイーンズ駅伝 ホノルルマラソン 大迫選手他
12/6〜12/12のトピック 福岡国際マラソン、湘南国際マラソン ヤフーエントリーサイト参入等  
11/28〜12/5のトピック   福岡国際マラソン展望 箱根駅伝5区短縮へ 等

マラソン経済研究所 2015年11月
11/22〜11/28のトピック  男子1万m日本新、ガメラ大阪3連覇記録剥奪、つくば 等
11/15〜11/21のトピック  さいたま国際/金沢マラソン 成果と課題 等
11/8〜11/14のトピック  おかやまマラソン つくば 日光 さいたま国際ドーピング 他
11/1〜11/7のトピック  NY川内優輝選手6位 富山マラソン 東洋大学初優勝 等

マラソン経済研究所 2015年10月
10/25〜10/31のトピック 北陸新幹線沿線マラソン大会シリーズ開幕 等
10/18〜10/24のトピック  2016年10/23 アクアライン 10/30水戸黄門漫遊マラソン 決まる 他
10/11〜10/17のトピック  シカゴマラソン福士選手、出雲駅伝、箱根駅伝予選会、川内選手等
10/4〜10/10のトピック KLマラソン煙害で中止 世界最高峰エベレストマラソン開催 等
9/27〜10/3のトピック  ベルリンマラソン(佐藤選手) 有力大学4年生の進路 他

マラソン経済研究所 2015年9月
9/20〜9/26のトピック  柏原選手初マラソン(シドニー) 川内選手(ケープタウン) 他
9/13〜9/19のトピック  東京マラソン当選発表 柏原選手シドニーマラソンへ 等
9/6〜9/12のトピック  高尾山口駅に日帰り温泉 ベルリンの壁一周マラソン 他
8/30〜9/5のトピック  世界陸上 北海道マラソン 東京マラソン 他

マラソン経済研究所 2015年8月
8/23〜8/29のトピック  世界陸上マラソン・長距離、北海道マラソン 等
8/9〜8/22のトピック 世界陸上男子マラソン、100マイルベルリン等
8/2〜8/8のトピック 世界陸上代表決定、十八駅伝、東京五輪マラソン 等
7/26〜8/1のトピック 釧路湿原マラソン川内選手トップ、士別ハーフ、高校総体等

マラソン経済研究所 2015年7月
7/19〜7/25のトピック 大迫傑選手5000m日本新、トライアスロン水泳事故多発 等
7/12〜7/18のトピック 新国立競技場問題、金沢マラソン、ユニバメダル独占等
7/5〜7/11のトピック  ゴールドコーストマラソン、横浜マラソン、名古屋ウィメンズ等
6/27〜7/4のトピック  サロマ湖100km、世界陸上、東京マラソン 等

マラソン経済研究所 2015年6月
6/21〜6/27のトピック  東京マラソン準エリート枠、つくばマラソン時差スタート、陸上日本選手権等
6/14〜6/20のトピック  白樺高原で川内兄弟リレー実現、 理想的なフォーム 等
6/7〜6/13のトピック  東大から箱根へ、つくばマラソン、京都マラソン 等
5/31〜6/6のトピック  92歳女性フルマラソン完走、新国立競技場問題 等

マラソン経済研究所 2015年5月
5/17〜5/30のトピック  川内優輝選手フル20回目の優勝 リオ五輪選考方針 等
5/10〜5/16のトピック  仙台国際ハーフ 湘南国際マラソン 旭化成3組双子 等
5/3〜5/9のトピック  川内選手3日連続ハーフマラソンで3連勝、渡邉裕子選手世界一 等
4/25〜5/2のトピック  金沢マラソン ロンドンマラソン 森ノ宮エアトラック 等

マラソン経済研究所 2015年4月
4/19〜4/25のトピック  長野マラソン ボストンマラソン 等
4/12〜4/18のトピック  さいたま国際マラソン ニトリ女子陸上部創部 等  
4/5〜4/11のトピック   横浜マラソン距離不足の反応、大迫傑選手個人HP開設 等
3/29〜4/4のトピック  神戸マラソン年代別チャレンジ枠 大阪マラソンアスリート枠 等
マラソン経済研究所 2015年3月
3/22〜3/28のトピック  板橋City 花粉症対策マスク ウィメンズラン 神戸マラソン 等
3/15〜3/21のトピック  横浜マラソン初開催 開聞岳一周マラソン中止騒動 等
3/8〜3/14のトピック  名古屋ウィメンズマラソン 世界陸上代表選考問題 等
3/1〜3/7のトピック 名古屋ウィメンズマラソン、横浜マラソン、指導者の人事 等

マラソン経済研究所 2015年2月
2/22〜2/28のトピック 東京マラソン、大迫選手、米国拠点に専念 等
2/15〜2/21のトピック 東京マラソン関連情報等
2/8〜2/14のトピック  大阪マラソンの市民アスリート枠新設 等
2/1〜2/7のトピック  別大マラソン 京都マラソン古着を途上国に

民衆の敵~世の中おかしくないですか!?~

マラソン経済研究所 2017年11月のアクセス数TOP10 マラソン大会ウォーズ、山中教授別大へ、陸王 他

マラソン経済研究所 2017年11月のアクセス数 TOP10
※リーチ Facebookのタイムラインに投稿が配信された人数 2017.12/4現在

レンタカー

第1位リーチ 11,309人
11月8日(水)NHK総合 クローズアップ現代+
「マラソン大会ウォーズ~激化する市民ランナー獲得競争~」放送
http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4060/


脚やせ

第2位リーチ 7,695人
2018年2月4日 別府大分毎日マラソン 山中伸弥教授が初エントリー


第3位リーチ 7,384人
11月28日(火) ガイアの夜明け【“陸の王者”を目指せ!】放送
ランニングシューズは「斜陽産業」老舗足袋メーカーを救う“無敵”の商品になるのか。一方「ナイキ」は上級者向けトレンドに逆らう“超厚底”をリリース。軍配はどちらに?






国内宿泊

第4位リーチ 7,028人
大阪・松井知事「大阪マラソン2年後はゴールを市内中心部に」大阪城公園等が候補


第5位リーチ 6,237人
神戸マラソン 陸連登録者対象に仮装を規制 → 名物ランナーの再田さん、今年は普通の格好で、来年以降は陸連登録を外れて仮装して走る意向


第6位リーチ6,217人
12/3開催 NAHAマラソン  体調管理呼び掛け「暑さ指数」で中止も検討
昨年102年ぶりの暑さで、60人超が病院へ搬送、うち22人が入院。集中治療室で治療した5人のうち、20代男性1人は1カ月後に亡くなった事態を踏まえ、注意喚起


レンタカー

第7位リーチ 5,432人
初マラソンは5時間台 “女性芸能人最速”福島和可菜、サブスリー達成の秘密とは?


第8位リーチ 5,332人
<窃盗>元女子マラソン代表を追いつめた「摂食障害」


第9位リーチ 5,315人
世田谷246ハーフマラソンで1時間11分 森一生さん
日本一足が速い弁護士の食事、「朝ラン・会食漬け」でもバテない理由


第10位リーチ 5,197人
おかやま山陽高校 スポーツコースの3年生 
修学旅行でホノルルマラソン挑戦に向けて練習



NTTフレッツ光

マラソン経済研究所のアクセス数TOP10
2017年10月 衆院選で大会中止 別海町川内優輝選手 TeamMxK 他
2017年9月 設楽悠太選手ハーフ日本新 75歳で100km完走 他
2017年8月 世界陸上ロンドン  東京マラソン荷物預けなしランナー 他
2017年7月 北海道マラソン、ゴールドコーストマラソン、大迫傑選手他
2017年6月 マラソン最速女性芸能人の練習 他
2017年5月  キプチョゲ非公認ながら世界記録超え、アートスポーツ自己破産 他
2017年4月 ボストン大迫選手3位、柏原選手引退 他
2017年3月 世界陸上マラソン代表決定 他
2017年2月  山中教授サブ3.5達成、東京マラソン、愛媛マラソン川内選手サブ10 他
2017年1月 豪華メンバーの丸亀ハーフマラソン  東京マラソン事前情報 他
2016年年間 野口みずきさん結婚 財政難のさいたま国際 等
2016年12月 福岡国際マラソン川内優輝選手3位 防府読売マラソン 新豊洲
2016年11月 深刻な財政難に陥っている さいたま国際マラソン 他
2016年10月 出雲駅伝 箱根駅伝予選会  宮城でフルマラソン開催へ
2016年9月 リオパラリンピック ベルリンマラソン ぎふ清流ハーフ
2016年8月 リオ五輪マラソン・長距離 別大マラソン大会要項発表 北海道マラソン 
2016年7月 野口みずきさん結婚 豪・マラソン川内優輝選手サブ10
2016年6月 陸上日本選手権大迫傑選手2冠リオへ 東京マラソン2017大会要項発表
2016年5月 猫ひろしリオ五輪代表決定 大谷遼太郎選手 仙台国際ハーフ
2016年4月  野口みずき選手引退、さいたま国際 制限6時間に、 フル走り方
2016年3月 スーツで走る川内選手、東京マラソンコース変更、リオ五輪代表決定
2016年2月 横浜マラソン10月末に 愛媛銀行陸上部 マラソン代表選考 
2016年1月 大阪国際女子マラソン福士選手 箱根駅伝のタブー 松本マラソン
2015年12月 マラソン大会ですぐに返金を求める風潮が怖い(湘南国際マラソン)
2015年11月 2時間42分で完走 神戸マラソン 上位猛追、コスプレランナーは実力派
2015年10月 第3回ちばアクアラインマラソン 2016年10月23日開催 決定
2015年9月 東京マラソン2016参加者申込  313,840人過去最高(抽選倍率11.3倍)
2015年8月 世界陸上女子5000m決勝 鈴木亜由子選手惜しくも入賞逃すも日本歴代5位
2015年7月 サロマ湖ウルトラマラソン 北海道内唯一 29年連続出場 好記録で完走
2015年6月 陸上 日本選手権 男子10000m 鎧坂 哲哉選手 独走で初優勝
2015年5月 黒部名水マラソン川内優輝選手 フル通算20回目の優勝 17週連続出場で達成
2015年4月 ニトリ女子陸上部創設会見 マラソン特化で、東京五輪でメダルを目指す
2015年3月 世界陸上女子マラソン選考問題/川内優輝選手が語る。
2015年2月 大迫傑選手、日清食品グループ退部。米国を拠点に
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2017年12月8日金曜日

2017所沢シティマラソン

2017年12月3日(日)所沢シティマラソン(埼玉・ハーフマラソン)
http://www.tokorozawa-marathon.jp/
脚やせ

12月第1週は、翌週がフルマラソンがあるためハーフマラソンを走ることが多く、
伊勢崎シティいたばしお伊勢さん とフラットなコースで走ってきましたが、
今年は、アップダウンが厳しい所沢シティマラソンにエントリーしました。

12月3日(日)朝6時前
早朝、師走に入り寒さが厳しく感じる中、家を出て、電車を乗り継ぎます。

国分寺駅から西武多摩湖線へ

学生時代は、友人の多くがこの近辺に住んでいたので、何度か利用してきたので、かなり久しぶりで懐かしく感じました。

単線で、駅の停車時間が長いのも、乗っていて思い出しました。


西武遊園地駅からは、山口線 レオライナーへ 
線路のない新交通システム 4両編成ですが、1両が小さなサイズです。


この電車に乗るのも、10数年ぶりです。


ランナーで満員の電車で、8分、西武球場前駅に7時45分ころ到着しました。



池袋・新宿からの狭山線で下車したランナーと合流して、プロ野球開催日と同じような賑わいになっています。



ナンバーカードは事前発想で、参加賞のみ駅前で受け取りました。


そして、西武ドーム(メットライフドーム)へ

入り口とグラウンドには、フラットなので、スタートもドーム内になります。


会場内には、コインロッカー(300円)が設置されていて、まず、ここに貴重品を預けました。


その後、三塁側のスタンドに陣取り、準備を進めます。


ナンバーカードは、珍しくシール式です。
これは、球場内に安全ピンを散らかさないようにするための配慮とのことです。
また、グラウンド内は、飲食禁止となっていました。


NTTフレッツ光


ご存知の通り、メットライフドームは、観客席と屋根の間は、空いていますので、会場内は寒いです。

とりあえず体を動かして、冷やさないようにしました。


スタートが近づき、グラウンド内に入りました。


人工芝は程よい硬さで走りやすそうです。
(長野マラソンでは、長野オリンピックスタジアム内を走りますが、長野は柔らかめです。)




なかなか経験できないので、人工芝の上で寝転がってもみました。




午前8時45分、ハーフマラソンの部がスタートしました。

次週はフルマラソン(青島太平洋マラソン)を走るので、坂がきつくてできれば1時間50分は切っておきたい。そんな目標を立てて走り始めました。



ドームから外を出ると、両サイドたくさんの応援を受けながらスタートしていきます。


西武球場前駅を過ぎて、右折すると、緩やかな下り坂が続きます。
帰りは上り坂かと思いつつ、淡々と下っていきます。



1キロを過ぎて左折すると、住宅街に入り、上り坂と下り坂が繰り返されます。


直接が少なく、右折、左折を繰り返し、うまくリズムに乗れません。


坂を考えて余裕を持って走っているのですが、早い段階で呼吸が苦しくなってきました。


最初の5kmは、27分26秒で通過。なかなかペースが上がらず、1時間50分切りはこの時点で諦め、1時間55分前後のゴールを目指すことにしました。


大通りに入って、リズムが戻ってきたなと思ったら、また、コースは上り坂や、住宅街の道に入り、ペースが上がりません。


天気がよく、景色を楽しみたいのですが、あまり余裕がなくなってきました。



10kmまでの5kmは、27分25秒で通過。このタイムであれば、余力が残っているはずなのに、呼吸のきつさがおさまりません。心肺機能が心配になってきました。


10kmを過ぎても、コースの厳しさは変わりません。
早稲田大学所沢キャンパスに向かう上り坂で、足が止まってきました。


折り返して、下り坂になりますが、呼吸はきついママです。


コースは狭山湖方面、狭山丘陵へ
今までも厳しかったですが、ここからはもっと厳しい上り坂になりました。


15km付近の上り坂では、あまり呼吸がきつくなって、歩いてしまいました。


15kmまでの5kmは、30分20秒かかり、2時間切りも厳しくなって、完走を目指す走りになってきました。


道は、舗装路から非舗装の土で固めらた道へ、
シティマラソン・・・ではなく、クロスカントリーでは、と思いつつ、耐えて上っていきました。





下り坂が入り、もう大きな坂は終わったのかと思ったら、18kmにかけて再び厳しい上り坂があり、再び歩いてしまいました。


上り切って、ようやく長い下り坂になり、少しペースが回復しました。


20kmまでの5kmは、31分44秒。ハーフマラソンのペースではなくなりました。


ラスト1kmはドーム球場に向かって、緩やかな上り坂、最後まできつかったです。


ドームが見えて、応援が増えて、ようやく気持ちも晴れてきました。


ゆっくりメットライフドームへ


2時間3分でフィニッシュしました。


完走できなかったものの大田原マラソンでは、中間点までいいペースで走っただけに、今回は厳しい結果となってしまいました。

初めてのコース、トリッキーなコースでリズムに乗れず、呼吸器系が普段と違ってきつく感じました。

今年は、不甲斐ない成績が続いてもどかしいですが、もう少し日頃の生活を改善して、良い方向にして行きたいです。



でも、久しぶりに西武ドームに来て、初めてフィールド内に入って、楽しい経験ができました。


(球場内に簡易テントの更衣室がありましたが、少し狭いかもしれません。)


この日は、福岡国際マラソンを見たかったので、早めに着替えて、会場を後にしました。





帰りもレオライナーに乗って、帰宅しました。






レンタカー



参加賞:タオル、ウォーキングポーチ、各種割引券

LAP TIME
  0-  5km 27:26 (5:29.2/km)
  5-10km 27:25 (5:29.0/km)
10-15km 30:20 (6:04.0/km)
15-20km 31:44 (6:20.8/km)
20-Finish 06:05 (5:32.6/km)
ネットタイム 2:03:00 (5:49.8/km)
グロスタイム 2:03:59 

2017所沢シティマラソン ダイジェスト https://youtu.be/WSDwAeG4HpY


国内宿泊

ライザップ イングリッシュ

ライザップイングリッシュ

マラソンの記録

【フルマラソン】

◆男子世界記録 2時間02分57秒 デニス・キメット (ケニア) 2014年9月 ベルリンマラソン (2分55秒/km)

◆男子日本記録 2時間06分16秒 高岡 寿成 2002年10月 シカゴマラソン (3分00秒/km)

◆女子世界記録 2時間15分25秒 ポーラ・ラドクリフ (英国) 2003年4月 ロンドンマラソン (3分13秒/km)

◆女子日本記録 2時間19分12秒 野口 みずき 2005年9月 ベルリンマラソン (3分18秒/km)

◆自己記録  3時間37分32秒 2013年12月 青島太平洋マラソン(5分09秒/km)


【100km】

◆男子世界記録 6時間13分33秒 砂田 貴裕 (日本)  1998年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン (3分44秒/km)

◆女子世界記録 6時間33分11秒 安部 友恵 (日本) 2000年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン (3分56秒/km)

◆自己記録 12時間13分41秒  2009年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン(7分20秒/km)

【ハーフマラソン】
◆男子世界記録
 58分23秒 ゼルセナイ・タデセ(エリトリア) 2010年3月(ポルトガル・リスボン)(2分46秒/km)
◆男子日本記録 1時間00分17秒 設楽 悠太 2017年9月(チェコ・ウースチー・ナド・ラベム)(2分51秒/km)
◆女子世界記録 1時間04分51秒 ジョイシリネ・ジェプコスゲイ (ケニア)2017年10月(バレンシアハーフマラソン・スペイン) (3分04秒/km)
◆女子日本記録 1時間07分26秒 福士 加代子 2006年2月 香川丸亀国際ハーフマラソン) (3分12秒/km)
◆自己記録  1時間37分12秒 2013年11月 江東シーサイドマラソン(4分36秒/km)