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2014年4月6日日曜日

2014さが桜マラソン 結果

今年のさが桜マラソンは、川内選手が2時間13分台で優勝しました。

さが桜マラソン2014
2014年4月6日(日) 9:00スタート
スタート 佐賀県総合運動場陸上競技場前
ゴール  佐賀県総合運動場陸上競技場
http://www2.saga-s.co.jp/sakura/index.html

男子結果
1 川内 優輝 (埼玉県庁・27) 2:13:02 (3:09.2/km)
 0- 5km  15:11 (3:02.2/km)
 5-10km 15:46 (3:09.2/km)
10-15km 15:48 (3:09.6/km)
15-20km 15:36 (3:07.2/km)
20-25km 15:41 (3:08.2/km)
25-30km 16:15 (3:15.0/km)
30-35km 16:14 (3:14.8/km)
35-40km 15:43 (3:08.6/km)
40-Goal   06:48 (3:05.9/km)

前半 1:05:46 (3:07.0/km)
後半 1:07:16 (3:11.3/km)

2 2:23:31 (3:24.1/km) 鬼塚 智徳 (九電工佐賀支店・34)
3 2:24:15 (3:25.1/km) 大島 伸 (戸上コントロー・33)
4 2:27:07 (3:29.2/km) 福地 宏行 (アイワ商事・32)
5 2:29:44 (3:32.9/km) 陳 剛碧 (中国・19)
6 2:29:58 (3:33.2/km) 石橋 佑規 (TPAC・30)
7 2:32:02 (3:36.2/km) 川崎 雄哉 (長崎県・29)
8 2:33:36 (3:38.4/km) 大津 誠 (福岡県・33)
9 2:34:23 (3:39.5/km) 江口 拓弥 (白石町・26)
10 2:36:46 (3:42.9/km) 山下 智弘 (TEAM奈良・45)

女子結果
1 2:38:23 (3:45.2/km) 楊 花 (中国・20)
2 2:41:19 (3:49.4/km) 吉冨 博子 (FーDREAM・30)
3 2:44:06 (3:53.3/km) 劉 宗桃 (中国・21)
4 2:52:11 (4:04.8/km) 俵 千香 (Eランナーズ・30)
5 2:56:30 (4:11.0/km) 花田 まり (福岡県・34)
6 2:58:22 (4:13.6/km) 有江 美柚 (佐賀大学大学院・23)
7 3:01:40 (4:18.3/km) 松本 久昌 (東京都・36)
8 3:02:48 (4:19.9/km) 津留 史絵 (FCランナーズ・33)
9 3:02:53 (4:20.1/km) 舛重 真貴子 (ルネサンス小倉・53)
10 3:03:01 (4:20.2/km) 中村 和子 (ケーブルワン・38)

2013さが桜マラソン
2013さが桜マラソン
2013さが桜マラソン
2013さが桜マラソン
2014年 川内優輝選手の成績
1/12 ハーフ 1:04:17 (3:02.8/km)  谷川真理ハーフマラソン (東京)  
1/19 ハーフ 1:03:40 (3:01.1/km)  奥球磨ロードレース(熊本) 
1/26 駅伝     14:42 (2:46.6/km) 奥むさし駅伝 5区5.295km(埼玉)
2/2   駅伝    36:13 (3:02.6/km) 埼玉県駅伝 3区11.9km(埼玉)
2/9  10マイル 47:28  (2:57.0/km) 唐津10マイルロードレース(佐賀)
2/16 フル  2:10:14  (3:05.2/km) 熊本城マラソン(熊本)
3/2  フル  2:10:38  (3:05.8/km) びわ湖毎日マラソン(滋賀)
3/9 ハーフ 1:04:17 (3:02.8/km)  名古屋シティマラソン(愛知)
3/16 ハーフ 1:04:49 (3:04.3/km) さいたまシティマラソン(埼玉)
3/23 ハーフ 1:05:21 (3:05.9/km) 小郡ロードレース(福岡)
3/30 ハーフ 1:06:04 (3:07.9/km) 仁川国際ハーフマラソン (韓国)
4/6  フル 2:13:02 (3:09.2/km) さが桜マラソン (佐賀)

昨年の大会の模様

2013年の完走記 → さが桜マラソン (その1)、(その2)、(その3

2013年4月12日金曜日

2013さが桜マラソン (その3)


さが桜マラソンつづきです。(その1)(その2

神埼市の吉野ケ里公園を周回した後は、ゴールのある佐賀市に向けて西へ進みます。
今までの追い風が、まともな向かい風に変わります。

キロ5分30秒以内をキープしたペースが6分近くかかるようになってきました。




25キロ地点通過、この5キロは28分10秒かかり、キロ6分を維持するのも厳しくなってきました。

4時間のペースメーカーにも、この当たりで抜かれますが、ついていく余裕はありませんでした。

季節外れの低温、そして、向かい風で、前半よりも寒さを感じるようになってきました。



完全に足が止まり、給水・給食所だけが楽しみという状態になってきました。

そして、その期待に応えてくれるように、各エイドでは、佐賀名物の色々な和菓子が登場してきて、そこで元気をもらって、次のエイドまで頑張る、そんな走りでした。

30キロ地点は、32分5秒、キロ6分を超えるペースで、4時間切りの目標は完全に断たれてしまいました。



冷たい風が吹き抜ける中、
それでも、応援が多くて、何とかジョギングペースで踏ん張ることができました。



応援と和菓子で、何とか35キロまで到達、この5キロは34分20秒。あとは、ともかく楽しんで完走を目指すことだけです。


その後、コースは桜の名所、多布施川河畔に入りました。
方向が変わり、向かい風から横風になり、少し楽になってきました。


ここからは、また甘い物がエイドで待っていました。小城羊羹、そして、ぜんざい・豚汁。



ぜんざい/豚汁は、行列ができていましたが、もう迷わず並んで、ぜんざいを頂きました。
今日は、寒かったので、温かい食べ物が本当にありがたく、再び元気が出てきました。


ラスト5キロを切り、体力が回復して、ペースを上げていきます。
エレキバンドでの応援、散ってしまいましたが桜並木の風景で、最後まで何とか走り切れそうです。



例年だと暑くなる時期なので、大会側は、かぶり水や、ミストゾーンなど、暑さ対策が準備されていましたが、今日は出番がありませんでした。


40キロ地点は、36分35秒のラップタイムで通過、ぜんざいを並んで食べていた分、遅くなりましたが、そのロスタイムは3分以上あったので、全体のペースとしては、上がってきました。


しかし、感覚的にはキロ5分半を切って走っているつもりが、キロ6分ペースなので、1ヶ月間のブランクは、足に一番、きているようです。

ラスト1キロを切り、競技場が近づいて、応援も増えてきました。有森裕子さんもハイタッチで出迎えてくれていました。

陸上競技場に入って残り200メートル、ゆっくりとゴールしました。





4時間13分、今年は、全レースサブ4を目指していましたが、残念ながら練習不足で叶いませんでしたが、十分に楽しめたレースでした。


ゴール後も、完走タオル、水の他に、選手おもてなしコーナーで、いちご、丸ぼうろ、アイスクリームなど無料で振る舞われ、至れり尽くせりです。






その後、着替えて、出店エリアに行きました。
食べようとしていた シシリアンライスは、すでに売り切れだったのは残念でしたが、唐津バーガーや、唐揚げなど佐賀名物を食べつつ、地元のお土産も買いました。



会場を離れて、佐賀駅前にも和菓子屋さんがあったので、エイドで頂いた羊羹などを購入しました。

出発前は、佐賀の名物は何かと考えてしまいましたが、帰る頃には、「和菓子」だと脳裏に植えつけられました。






最後にシシリアンライスを食べようとしたのですが、駅の案内で紹介頂いたお店が準備中で、残念ながら食べることができませんでした。(次は、シシリアンライスを食べたいと思います。)
シシリアンライス ⇒ http://sicilianrice.com/

帰りは、佐賀駅から特急電車で40分の博多駅へ、福岡空港から東京に戻りました。



さが桜マラソン、フルマラソン第1回目で、県民の皆様の素晴らしいおもてなしに感謝したいと思います。

福岡からのアクセスが良すぎるので、県外の人が博多に宿泊するケースもあると思うので、嬉野温泉など、佐賀市外の県内観光地から宿泊・送迎サービスがあったら、更なる効果が期待できるかもと思いました。

これで、47都道府県中、46都道府県の大会に出場しました。
残すは1県、高知県。 
四万十川ウルトラマラソンで、達成したいと思うのですが、抽選大会なので、果たしてどうなるでしょうか。

参加賞・完走証
Tシャツ、タオル、水、まるぼうろ、アイスクリーム、いちご、コールドスプレー、市内店舗割引券、入浴割引券

LAP TIME
  0- 5km  27:17 (5:27.4/km)
  5-10km 26:56 (5:23.2/km)
 10-15km 26:40 (5:20.0/km)
 15-20km 27:18 (5:27.6/km)
 20-25km 28:10 (5:38.0/km)
 25-30km 32:05 (6:25.0/km)
 30-35km 34:20 (6:52.0/km)
 35-40km 36:35 (7:19.0/km)
 40-Goal 13:40 (6:13.6/km)
 
前半 1:54:17  (5:25.0/km)
後半 2:18:44  (6:34.5/km)

ゴール 4時間13分1秒 (5:59.8/km)
グロス 4時間14分38秒

1キロ毎
5:45-5:25-5:21-5:12-5:23 【5km】
5:23-5:27-5:28-5:26-5:20 【10km】
5:26-5:13-5:20-5:15-5:17 【15km】
5:20-5:27-5:30-5:36-5:30 【20km】
5:30-5:33-5:29-5:37-6:08 【25km】
5:46-5:43-6:48-6:19-6:47 【30km】
6:46-6:38-6:40-7:40-6:47 【35km】
7:02-6:59-9:57-6:30-6:38 【40km】
6:21-6:29-0:50 【Goal】

さが桜マラソン
http://www2.saga-s.co.jp/sakura/

2013年4月11日木曜日

2013さが桜マラソン (その2)

さが桜マラソンつづきです。

2013年4月7日 午前9時 スタート

東京マラソンのような紙吹雪ほど盛大ではないですが、

桜の紙吹雪が舞い、スタート地点には、三分咲きの桜の苗木で、

散ってしまった桜の代わりに、大会を盛り上げてくれました。


年度末は、繁忙期だったため、3月の篠山マラソン以来、まともに走っておらず、ぶっつけ本番でのフルマラソンです。

ただ疲労の蓄積は、例年よりはないので、できれば今回もサブ4での完走が目標です。 


最初は、市内の中心部のコース、沿道にはたくさんの人が応援してくれています。

道幅も広く、気持ちよく走っているのですが、1キロのタイムを見ると、5分半を越えており、自分の感覚よりもペースが遅いので、やはり今回は厳しいレースになりそうだと感じました。


 

佐賀駅前のJRの高架をくぐって、佐賀県庁、佐賀城跡のエリアに入ると、緑が増えてきました。


 
 

桜が散ってしまったのは残念ですが、気持ちよく走れる道でした。



5キロ地点は27分17秒、やはりいつもより2分近く遅いペースでした。
この時点でファンランモードに切り替えて走ることにしました。



コースは、再び、スタート地点に戻る道になり、後続のランナーとすれ違います。仮装ランナーもちらほら見かけました。



9キロあたりで、10キロの部のランナーと分かれて、スタート地点を通過、また沿道から大声援を受けました。



10キロは26分56秒、少しペースが上がりました。 10キロ過ぎに、初めて坂らしい坂を越えると、コースは、都市部から一転、一面麦畑が広がるエリアに変わりました。

  

さすが、佐賀平野、雄大です。風も背中から強く吹いて、気持ちよく快適です。 小粒の雨が降りはじめましたが、心地よく感じます。














15キロは、26分40秒、気持ちよくてペースを上げたつもりが、思ったほど上がっていませんでした。やはり、いつもの調子ではないようです。

 


 このあたりでも、住民の方の熱烈の声援や、私設エイドもありました。 さらに、「まもなくエッフェル塔」の看板があり、何のことが気になります。 そして、エッフェル塔が見えてきました。思ったよりもしっかりした作り、地元の自動車工場の方が作られたそうです。

 


コースは桜並木に入り、ピンクの色がなくなりかけた木に、少し残念に思いながら、20キロ地点を通過しました。27分18秒、ここのラップタイムは、いつもより遅いのですが、すでに余裕があまりなくなってきてしまいました。




中間点は、1時間54分でしたが、この時点で、サブ4はかなり厳しいと感じていました。
さらに、今までは追い風でしたが、後半は向かい風、かなり不安になってきました。

コースは、この大会のメインの1つである吉野ヶ里歴史公園内に入りました。
普段は、有料の園内が、ランナーのために開放してくれています。

今までと雰囲気が変わり、リフレッシュした気持ちになります。
コース幅が狭くなり、両脇から声援を受け、もう一踏ん張りできそうな気持になりました。




公園内のエイドでは、神埼ソーメンと、いちご(さがほのか)のエイドがあり、ゆっくり味わって食べました。


















残り18キロ、ここからが勝負どころになります。

つづく

2013年4月10日水曜日

2013さが桜マラソン (その1)

さが桜マラソン2013  (フルマラソン) 4月7日

桜の開花、今年は早すぎて、散ってしまいましたが、週末はさが桜マラソンでした。

3月に篠山ABCマラソン(兵庫)を完走し、45都道府県の大会を制覇して、残すはあと2県。

そのうちの1つが佐賀県。

佐賀県は公認レースではありませんが、三瀬村「ざっといかんばい」林道マラソンというフルマラソンの距離を走る大会がありました。

しかし、今は開催されておらず、佐賀にはフルマラソンが行われていない時期が続いていましたが、

今年から、ハーフマラソンだった「さが桜マラソン」がフルマラソンに延伸、コースも市中心部と吉野ヶ里遺跡を巡るコースにリニューアルして開催されることになりました。

という訳で、46都道府県目は、さが桜マラソンを走ることにしました。


しかし、さが桜マラソン出場の前に、週末、大きな関門が羽田空港で待ち構えていました。


週末は爆弾低気圧で大荒れの予報で、日曜に天気が崩れる予報の関東の大会は、埼玉の行田、幸手、吉川の各マラソン大会の中止が早々に決定、土曜日の浦安リレーマラソンも中止になり、厳戒態勢ムードでした。

そんな中、九州は、天候の急変は土曜の日中で、日曜日はなんとか天候が回復する予想となっていたので、佐賀までたどり着くことができれば、何とかなりそうな状況でした。

ただ、飛行機は午後4時前の便で予約していたため、羽田の天候が急変したら欠航になる恐れがあり、ドキドキの状態で、とりあえず、新幹線や別の飛行機の便の変更も考えて、出発時刻より2時間半以上早く羽田空港に向かいました。


















羽田空港に到着、佐賀行は予定通りとの案内が出ていましたが、熊本行は、到着地が悪天候のため着陸空港が変更になる可能性あり、15時発の福岡行きは機材繰りのため欠航が発表されました。

便を早めるとしたら、15時発の福岡行きだったのですが、それが欠航となってしまったので、予定通りの15時55分の佐賀行きまで待つしかなくなりました。

小雨が雨、そして、強雨へと変わり、やきもきしながら、出発時間になりました。

こんな時に限ってバスでの移動、そして、搭乗者がなかなか揃わず、確認に時間を要しましたが、30分遅れで無事、佐賀へと飛び立ちました。



雲の上を飛んで、佐賀空港に無事到着、それほど揺れもなく、雨は止んでいました。



空港内は、さが桜マラソンの垂れ幕があり、歓迎モードです。



バスで、佐賀市内に向かい、駅前のホテルにチェックインをして、夕食の店を探しに、駅前を散策しました。

事前に下調べをして来なかったので、佐賀県といえば、佐賀牛以外にどんな名物があるのか、よく分からずに、歩きまわっていました。

「シシリアンライス」 http://sicilianrice.com/ 
があるらしいというところまでは、分かったのですが、出しているお店が見つからず。

佐賀ラーメンのお店に入りました。博多豚骨系で、それほど大きな差はないですが、脂少なめでスープが美味しく一気に食べてしまいました。



その後は、近くのスーパーで明日の飲み物と夜食、お土産を購入しました。
佐賀市名産のぼうろ、神埼のそうめんの他に、福岡八女のやぶれ万十、宮崎のチキン南蛮、博多ゆずもつ。。。結局、佐賀県外で作られたものを結構、購入していました。 



ホテルに戻ってからは、夜食、入浴、そして、事前に送付されていたゼッケンをウェアにつけて、明日に備えました。


2013年4月7日(日) 大会当日


心配された天候は、風は強く吹いていましたが、雨は小粒で、大会ホームページも開催決定と掲載されました。

ホテルの朝食バイキングが行列でごはんがすぐに食べれそうになかったので、パンを選択しました。 (先月の海外出張したのでパンの朝食に完全に慣れていました。)




チェックアウトして、ホテルから会場の佐賀県総合運動場までは、歩いて20分、8時過ぎには会場に到着しました。

このころには、雨もやんで晴れてきましたが、肌寒い天候でした。

参加者が多いのにも関わらず、敷地内が広々としていて、体育館の更衣室も、あまり混雑した感じではなく、落ちついて最後の準備もできました。

















貴重品を預けて、誰も並んでいない穴場のトイレを見つけ出し、スタート30分前には、スタート位置に並ぶことができました。





そしてスタート10分前から、開会セレモニーも華やかに行われました。

昨年の桜マラソンで間寛平さんから県知事に佐賀にフルマラソンがないことを突っ込まれて、今年フルマラソンの実現にこぎつけるまで経緯の説明、

有森裕子さん、佐賀出身のミスインターナショナルの吉松育美さん、今年の世界陸上代表確実の前田和浩選手の挨拶などがあり、


午前9時に佐賀で初の公認フルマラソンがスタートしました。




その2へつづく http://marathon-world.blogspot.jp/2013/04/2013_11.html

ホームページ
http://www2.saga-s.co.jp/sakura/

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マラソンの記録

【フルマラソン】

◆男子世界記録 2時間00分35秒 ケルビン・キプタム(ケニア) 2023年10月 シカゴマラソン (2分51秒5/km)

◆男子日本記録 2時間04分56秒 鈴木 健吾 2021年2月 びわ湖毎日マラソン(2分57秒7/km)

◆女子世界記録 2時間09分56秒 ルース・チェプンゲティッチ (ケニア) 2024年10月 シカゴマラソン (3分05秒/km)

◆女子日本記録 2時間18分59秒 前田穂南 2024年1月 大阪国際女子マラソン (3分18秒/km)

◆自己記録  3時間37分32秒 2013年12月 青島太平洋マラソン(5分09秒/km)


【100km】

◆男子世界記録 6時間05分35秒 Aleksandr SOROKIN (リトアニア)  2023年5月 Vilnius (LTU) (3分39秒/km)

◆女子世界記録 6時間33分11秒 安部 友恵 (日本) 2000年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン (3分56秒/km)

◆自己記録 12時間13分41秒  2009年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン(7分20秒/km)

記録

【ハーフマラソン】
◆男子世界記録
 57分30秒 Y.ケジェルチャ(エチオピア) 2024年10月(スペイン・バレンシア)(2分44秒/km)
◆男子日本記録 1時間00分00秒 小椋 裕介 2020年2月(香川丸亀国際ハーフ)(2分50秒6/km)
◆女子世界記録 1時間02分52秒 レテセンベト・ギデイ(エチオピア)2021年10月スペイン・バレンシアハーフマラソン (2:58.8/km)
◆女子日本記録 1時間06分38秒 新谷仁美 2020年1月 米国・ヒューストンハーフマラソン (3:09.5/km)
◆自己記録  1時間37分12秒 2013年11月 江東シーサイドマラソン(4分36秒/km)