2017年3月8日水曜日

マラソン経済研究所 2017年2月のアクセス数 TOP10 山中教授サブ3.5達成、東京マラソン他 

マラソン経済研究所 2017年2月のアクセス数 TOP10
※リーチ Facebookのタイムラインに投稿が配信された人数 2017.3/4現在


ムームードメイン


第1位 リーチ37,051人
2/19 京都マラソン iPS細胞研究所山中伸弥所長 サブ3.5達成 (3時間27分42秒 ネットタイム)



第2位 リーチ35,872人
2/12 愛媛マラソン 川内優輝選手が2:09:54の好記録で優勝  



第3位 リーチ23,395人
引退を表明した竹澤健介選手(住友電工)  初めて語る引退の真相 



第4位 リーチ22,181人
2/5 別府大分毎日マラソン 中本健太郎選手 2:09:32初優勝  

 

第5位 リーチ21,990人
2/5 香川丸亀国際ハーフマラソン 神野大地選手5位(日本人1位) 
大迫傑選手6位 設楽悠太選手7位  

 

第6位 リーチ21,717人
2/26 東京マラソン  キプサング選手国内初2時間3分台で優勝
日本勢最高は、井上大仁選手(MHPS)2時間8分22秒



第7位 リーチ20,391人
2/26 東京マラソン  箱根駅伝出場逃した近藤秀一選手(東京大学) 初マラソンで2:14:13 準エリート枠で優勝


第8位 リーチ17,446人
11/26開催 第7回大阪マラソン 募集詳細発表
「大阪スポーツ応援ランナー」枠(ふるさと納税枠新設)
「市民アスリート」枠 2000人に拡大
連続落選者3,000人を優先抽選



第9位 リーチ15,753人
東京マラソン優勝 キプサング選手 2/28 青山学院大学で一日特別コーチ



第10位 リーチ14,351人
大阪国際女子マラソン21位 小﨑まり選手(ノーリツ)妻として母として、高熱が出てもマラソンを続ける理由とは


ムームードメイン

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100マイル・ベルリン(ベルリンの壁一周マラソン) 2017年8月12日-13日 
エントリー募集中です
https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/68307
http://100meilen.de/en/
大会概要
http://100meilen.de/en/japan-2017/

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マラソン経済研究所のアクセス数TOP10
2017年1月 豪華メンバーの丸亀ハーフマラソン  東京マラソン事前情報 他
2016年年間 野口みずきさん結婚 財政難のさいたま国際 等
2016年12月 福岡国際マラソン川内優輝選手3位 防府読売マラソン 新豊洲
2016年11月 深刻な財政難に陥っている さいたま国際マラソン 他
2016年10月 出雲駅伝 箱根駅伝予選会  宮城でフルマラソン開催へ
2016年9月 リオパラリンピック ベルリンマラソン ぎふ清流ハーフ
2016年8月 リオ五輪マラソン・長距離 別大マラソン大会要項発表 北海道マラソン 
2016年7月 野口みずきさん結婚 豪・マラソン川内優輝選手サブ10
2016年6月 陸上日本選手権大迫傑選手2冠リオへ 東京マラソン2017大会要項発表
2016年5月 猫ひろしリオ五輪代表決定 大谷遼太郎選手 仙台国際ハーフ
2016年4月  野口みずき選手引退、さいたま国際 制限6時間に、 フル走り方
2016年3月 スーツで走る川内選手、東京マラソンコース変更、リオ五輪代表決定
2016年2月 横浜マラソン10月末に 愛媛銀行陸上部 マラソン代表選考 
2016年1月 大阪国際女子マラソン福士選手 箱根駅伝のタブー 松本マラソン
2015年12月 マラソン大会ですぐに返金を求める風潮が怖い(湘南国際マラソン)
2015年11月 2時間42分で完走 神戸マラソン 上位猛追、コスプレランナーは実力派
2015年10月 第3回ちばアクアラインマラソン 2016年10月23日開催 決定
2015年9月 東京マラソン2016参加者申込  313,840人過去最高(抽選倍率11.3倍)
2015年8月 世界陸上女子5000m決勝 鈴木亜由子選手惜しくも入賞逃すも日本歴代5位
2015年7月 サロマ湖ウルトラマラソン 北海道内唯一 29年連続出場 好記録で完走
2015年6月 陸上 日本選手権 男子10000m 鎧坂 哲哉選手 独走で初優勝
2015年5月 黒部名水マラソン川内優輝選手 フル通算20回目の優勝 17週連続出場で達成
2015年4月 ニトリ女子陸上部創設会見 マラソン特化で、東京五輪でメダルを目指す
2015年3月 世界陸上女子マラソン選考問題/川内優輝選手が語る。
2015年2月 大迫傑選手、日清食品グループ退部。米国を拠点に
2015年1月 スタート直後から頑張ってはいけない最適なレースプラン

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Books

マラソンの記録

【フルマラソン】

◆男子世界記録 2時間02分57秒 デニス・キメット (ケニア) 2014年9月 ベルリンマラソン (2分55秒/km)

◆男子日本記録 2時間06分16秒 高岡 寿成 2002年10月 シカゴマラソン (3分00秒/km)

◆女子世界記録 2時間15分25秒 ポーラ・ラドクリフ (英国) 2003年4月 ロンドンマラソン (3分13秒/km)

◆女子日本記録 2時間19分12秒 野口 みずき 2005年9月 ベルリンマラソン (3分18秒/km)

◆自己記録  3時間37分32秒 2013年12月 青島太平洋マラソン(5分09秒/km)


【100km】

◆男子世界記録 6時間13分33秒 砂田 貴裕 (日本)  1998年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン (3分44秒/km)

◆女子世界記録 6時間33分11秒 安部 友恵 (日本) 2000年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン (3分56秒/km)

◆自己記録 12時間13分41秒  2009年6月 サロマ湖100kmウルトラマラソン(7分20秒/km)

【ハーフマラソン】
◆男子世界記録
 58分23秒 ゼルセナイ・タデセ(エリトリア) 2010年3月(ポルトガル・リスボン)(2分46秒/km)
◆男子日本記録 1時間00分25秒 佐藤 敦之 2007年10月(伊・ウディネ)(2分52秒/km)
◆女子世界記録 1時間05分06秒ペレス・ジェプチルチル (ケニア)2017年2月(RAKハーフマラソン・UAE) (3分05秒/km)
◆女子日本記録 1時間07分26秒 福士 加代子 2006年2月 香川丸亀国際ハーフマラソン) (3分12秒/km)
◆自己記録  1時間37分12秒 2013年11月 江東シーサイドマラソン(4分36秒/km)